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与太郎文庫
by 与太郎
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■ カツシン一代 〜 Infamy is better than obscurity 〜
てきていることを自覚しているのか、本人も不安を覚えているようです。
パチンコを続ける理由は熱中している間は『すべてのことを忘れられる
から』だといいます」(前出・芸能関係者)
そんな中で起きていた今夏の“徘徊”騒動。玉緒は今後もひとり暮ら
しを続けるのか。10月上旬、自宅から出てきた玉緒に声をかけると「は
い、はい」と笑顔で応じた。
──最近引っ越されたようですが、ひとり暮らしはいかがですか。
「ぜんぜん。大丈夫ですよ」
──Aさんは事務所をお辞めになったようですが。
「そうですか……」生返事を繰り返していた玉緒の表情が一変したのは
次の質問をしたときだった。
──夜中に外出して警察沙汰になったそうですが……。
「嘘ですよ! そんなの」真剣な表情で強く否定すると、それ以上の質
問に答えることはなかった。所属事務所はこう回答する。
「ひとりで出歩いていたことは事実ですが、裸足ではありませんでした。
交番の件も、ひとりで出歩いていたのを見た警官のかたが心配して声を
かけてくださったとのことです。中村 玉緒は現状ひとり暮らしでおり
ますが、健康状態に特に問題はありません」
直撃の前日、玉緒のマンションを訪れる娘夫婦の姿があった。車から
降りず、部屋を見上げるだけでその場を立ち去ったAさんの表情はどこ
か寂しげだった。周囲の誰もが玉緒の現状を心配し、家族の雪解けを願
っている。── 《女性セブン 20221027 小学館》
(20221024)
〔book〕
── 亜希《家 ごはんと野球 20221101 CCCメディアハウス》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4484222205
…… 清原氏の元妻・亜希 自著は「ライターさんを立てず」執筆
「涙出そう」「生き方が大好き」の声 20221023 デイリースポーツ
モデルで、アパレルブランド「AK+1」のディレクターでもある
亜希が 1023 インスタグラムを更新。自著についてつづった。【写真】
次男・勝児が父の前で劇的ホームラン 精悍な顔、鼻筋スッキリ
亜希は 201409‥ 元プロ野球選手の清原 和博氏と離婚。長男(20)
は慶応大で、次男(17)は慶応義塾高、ともに野球部に所属している。
「家」はインスタに投稿した8年間をまとめた内容を中心に、料理に
ついて教わった義母(元夫・清原氏の母)への思いや家族について綴ら
れているそうで、「今回は、ライターさんを立てず、20年以上私を支
えてくれる(所属事務所の)社長兼マネージャーさんと2人で仕上げま
した」と紙質やタイトルも全て手作りだと説明。「自分で言うのもなん
だかですが、この本には必ず付箋が必要です。笑 自分が経験して、気
づいたこと沢山あります」とつづった。
コメント欄には、「甲子園球児の母です」「高校球児の母です」と、
野球少年を持つ母親からの書き込みも多く、「読む前から感動して涙が
出そう」「亜希さんの生き方大好き」「亜希さんの人柄、大好きです。
キヨマーを亜希さん家族の形でこれからも支えて下さい」などの声が寄
せられている。
また、慶応高(神奈川)1年の次男・勝児君が 1022 に行われた関東
大会の常磐大高(茨城)戦で、ホームランを放つ活躍を見せたことに触
れ、「次男くん、大活躍でしたね」というコメントもあった。
(20221024)
〔〕
86歳で「本を読みたい」と思わなくなった医師 その理由は?
── 《週刊朝日 20221024 07:00 AERA dot.》
https://news.yahoo.co.jp/articles/7699d855ea54aa19defa9af46b8e6e4323ea88d1?page=1
帯津 良一 医師 19360217 埼玉 /帯津三敬病院名誉院長
/Obitsu, Ryouichi/東京大学医学部卒。帯津三敬病院名誉院長。
/人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱。
── 《貝原益軒 養生訓 最後まで生きる極意 朝日新聞出版》など、
本誌連載をまとめた《ボケないヒント 祥伝社黄金文庫》発売中
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10月24日(月)
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