ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ 生きた、迷った、死んだ 〜 Lived, lost, dead. 〜
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/
 
♀Seo, Kami 環境経済学 19‥‥‥ 東京 /
/青山学院大学国際政治経済学部国際経済学科准教授[
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%AC%E5%B0%BE%E4%BD%B3%E7%BE%8E
 
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20040508
 ちょっと底まで
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/search?idst=87518&key=%A4%C1%A4%E7%A4%C3%A4%C8%C4%EC%A4%DE%A4%C7
 
〔book〕
 
── 星 友啓《スタンフォード式生き抜く力 20200915 ダイヤモンド社》 [Kindle]
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/B08CZSS4K3
 
…… 「人の無能化と組織の無能化」が同時進行するおそろしい会社員
の未来を悟った衝撃的な本星 友啓によるストーリー(藤原 和博)
 
── ピーター, L. J. & ハル, R./渡辺 伸也・訳
《ピーターの法則 〜 創造的無能のすすめ 20031212 ダイヤモンド社》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4478760853
 
…… 「ピーターの法則」とは、能力主義の階層組織において、人は自
らの能力の極限まで出世するが、能力を有する人材は、昇進することで
能力を無能化していく。そして、いずれ組織全体が無能な人材集団と化
してしまう。
 
 会社のピラミッドの序列に乗って、いい気になって昇進していると、
どんどん無能になる。組織は人を無能化する。だから無能を取り繕って
出世をストップする「創造的無能」を発揮し、昇進の階段から降りる、
もしくは昇進を断ってクリエイティブな仕事にとどまることが必要になる。
 
 そんな考え方を若いときに知ってしまい、これは私には相当な衝撃で
した。ですので、社会人2、3年目は「従順な会社員生活」をしていたも
のの、その後「自分の上司はあなたじゃない、自分の上司は世の中です」
と偉そうなスタンスで働いていましたね。
 
 処理仕事「SSK」から卒業した一大ターニングポイント
 
〔facebook〕
 
 吉田 純子 ヨシジュン(20230312 14:21)
…… 研究発表用のパワポファイルが出来上がった。これから読み合わ
せをしますが、何かの後遺症で声がでにくいという状態ですが、頑張り
ます。
 タイトル: 「Lois Lowry のSonにみる少女Claireの成長—身体的フェミ
ニズムと『ケアの倫理』の観点から読む」
 国際会館の会議室が会場なので、運び入れるPCや延長コード、コーヒ
ーブレイク用のセットをパッキングして、ついでに冬の間汚れた靴も
ピカピカに磨きました。
 カーデニング友だちからいただいた匂いすみれのいい香りがただよっ
ています。終わりよければすべてよし。
 The PowerPoint file for the research presentation was completed.
I'm going to read through it from now on, but I'm in a state where
I can't speak clearly and loudly enough because of some aftereffects,
but I'll do my best.
 The title: "The Growth of a Girl, Claire, in Lois Lowry's Son:
Reading from the Perspective of Material Feminism and the Ethics
of Care."
 Since the meeting room of the International House is the venue,
I packed a PC, an extension cord, and a set for coffee breaks,
and also polished my shoes that had been dirty during the winter.
There is a nice violet scent that I received from my gardening
friend.
 All's well that ends well.
 
…… All's well that ends well.
── シェイクスピア《終わりよければ全てよし 1603-1604 England》
 Shakespeare, William 15640426 England 16160423 51-52 /生没同日/16160503 Gregolio
 
…… The year’s at the spring, And day’s at the morn; Morning’s
at seven; The hill-side’s dew-pearl’d; The lark’s on the wing;
 
── ブラウニング/上田 敏・詩訳集《春の朝(あした)1905 海潮音》

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03月12日(日)
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