ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
[1059690hit]

■ 同志社参歌 〜 Doshisha Cheering Songs 〜
 プライベート:メンバーとグループ内の投稿を見ることができるのは
メンバーのみです。
 検索可能;誰でもこのグループを検索できます。
 一般履歴;グループは2018年5月3日に作成されました。
 グループ名が最後に変更されたのは2018年5月3日です。
 メンバー · 442人 村山 司さん、他メンバー2人が管理者になって
います。
 アクティビティ:今日の新しい投稿はありません
 過去1か月間: 27件。合計メンバー442人 過去1週間: +11人
 3年前に作成
 管理者からのグループルール
 このグループの参加には、お互いの信頼関係が欠かせません。嘘や偽
りのない、心を通わせられるディスカッションがグループを素晴らしい
ものにします。一方で、グループでのディスカッションはデリケートな
ものや特定の人だけのものの場合もあります。グループでシェアする内
容は、グループ内に留めておくべきです。又、特定個人への誹謗中傷、
常識的に、メンバーが不愉快を感ずると思われる投稿はご遠慮下さい。
(20210907)
 
〔〕
 
 駒井邸(駒井 卓・静江記念館)1927‥‥ 京都市左京区 京都市指定・登録文化財
旧ヴォーリズ夫妻自邸(記念館) 1931‥‥ 滋賀近江八幡 滋賀県指定 有形文化財
旧下村 正太郎邸(大丸ヴィラ) 1934‥‥ 京都市上京区 京都市指定・登録文化財
 
 Vories, William Merrell 建築 18801028 米国 滋賀 19640507 83 /日本名=一柳 米来留
 
── カール・ウィルヘルム・曲《ラインの守り》ドイツ軍歌(愛国歌)/イェール大学の校歌
── ヴォーリズ・詞《Doshisha College Song 1908‥‥ Japan》ウィキソースに原文
 
…… 1908年に同志社の教員であったシドニー・ギューリックが音楽好
きの学生に頼まれ校歌を作ることにした。当時京都YMCA会館を建設する
ために京都に滞在していた友人であるヴォーリズに作詞を依頼。ヴォー
リズはドイツの軍歌(あるいは愛国歌)の「ラインの守り」を基にし、
歌詞をつけた[85][86]。また当時の多くの宣教師の出身校であるイェール
大学の校歌にも同じメロディが使われている。なお、ヴォーリズは後に
致遠館(1916年築)など、いくつもの建物の設計も行っている。
 
── 北原 白秋・詞/山田 耕筰・曲《同志社大学歌》ウィキソースに原文。
 同志社大学で毎年新入生に配布される、カレッジソング集 (CD) 収録。
2004年度までは同大学グリークラブによる伴奏なしの男声合唱のものが
収録されていたが、2005年度からアカペラで混声5人とボイスパーカッ
ションによるアレンジで収録されている他、同志社交響楽団による
オーケストラver.も収録されている。編曲、歌は同大学のアカペラサークル
「One Voices」。野球応援等の際に応援団が斉唱する際は、歌に合わせ
て腕を振ることになっている。
 
 応援歌 Doshisha Cheer × 3
♪ One, two, three, Who are we? La, la, la, Doshisha!
 
 同志社文庫 19520300-19590300 恩師の消息;書籍一覧(生年月日準)
  上から「与太郎文庫」「ブクログ・タグ」(未公開)
(※ブクログ「本棚内検索」をクリックして「著者名」を貼付ける)
 
┌─────────┐
│ Kuranuki Library
│ 倉貫文庫
│(20211129)
└─────────┘
 
https://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4820731823
 倉貫文庫 20211120 Kuranuki Library
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20211130
 
── 倉貫 義人《ザッソウ 結果を出すチームの習慣 ホウレンソウに
代わる「雑談+相談」20190831 日本能率協会マネジメントセンター》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4820731823
 
── 倉貫 義人《ザッソウ 結果を出すチームの習慣 20190830 日本能率協会
マネジメントセンター》kindle
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/B07WWK5KQK
 
── 倉貫 義人《管理ゼロで成果はあがる「見直す・なくす・やめる」

[5]続きを読む

11月29日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る