ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
[1059848hit]

■ 漂着記念日 〜 The 350th anniversary of landing 〜
と考えられるが架空の日付では(ロビンソン・クルーソーはじめ)SF
やミステリーでは、慨して粗略である。(*非表示)
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19230804 八月四日の立方根 〜 二十一才の誕生日前日 〜
 
── ミュア氏が、現代イギリス小説に関連して、今までの小説は永遠
を前提としていたが、今の小説は、「時間を背景にした時間の物語」だ
といった。とすれば、一九二〇年代までは、なんらかの形で永遠が意識
されていたことになる。(20080506-0917)── 平井 正穂・解説
《ロビンソン・クルーソー(下)19911005 岩波文庫》P422
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19211030 ジョイス紀元0年 〜 脱キリスト教時代 〜
 
(20091121-1123)
 

09月30日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る