ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ マスク氏は必ずマスクして話せ 〜 Mr. Musk must wear a mask 〜
 政党、という概念があるなら、逆に連立などしてはいけないと思うのです。
 教えてください。
 
https://q.hatena.ne.jp/1669366217#a1280620(No.2 20221125 19:02:28)
 
 大同小異、昨日の敵は今日の友、なにがなんでも背に腹は代えられぬ。
 遠い親戚より近い他人(むかし、サラ金以前の、質屋の電柱広告)。
 
 選挙協力、もとは大相撲の星の貸借(兄弟子に勝てば恩返しという)。
 野中 広務は、悪魔と手を組むこともある、と特定して実行した。
 
 才媛を謳われた曽野 綾子は、実は「連立方程式が解けない」と知り、
夫の三浦 朱門が、文化庁長官となって、義務教育の枠外とした。
 
 夫婦喧嘩で意見が分かれると、妻は幼児に「ねぇ、そうでしょ?」と
問いかけ、コックリさせて「2:1の多数決」と主張する手法。
 
https://q.hatena.ne.jp/1669332097#a1280618(No.2 20221125 13:01:12)
 気に入った人の意見に同意し、そうでない人を黙殺する人々の習性。
 
…… 自民党を離れ自由党を率いていた小沢 一郎と山本 太郎を引っ張
り込んで「自自」連立政権を誕生させ、政局を安定させた。野中は小沢
の政治姿勢を終始、忌み嫌い、対立を繰り返していたのだが、一転して
手を握るという挙に出た。当時の関係者の証言がある。
 野中は時に天下国家の在り方、大義、正義を語り一方で徹底して
“下から目線”で小沢を口説いた。緩急自在とは、まさに野中の手法の
ためにあるようだった。連立政権ができたあと、野中は言っていた。
『オレは無欲で“悪魔”と手を組んだ。天下国家のための大芝居だった』
https://www.npn.co.jp/article/detail/41138772/
── 《達人政治家の処世の極意 第二回 20150528 週刊実話》
 
https://www.suginamimamoru.tokyo/post-1888/#outline__1
 4大政党の比較 – 自民・公明・立民・共産 (後編)
 
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11月25日(金)
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