ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ 著作権 〜 Anytime, anywhere, to anyone 〜
 堀江 美都子 アニソンメドレー
https://www.youtube.com/watch?v=KKRMfsZQjb4
 
 三島 由紀夫 大義
https://www.youtube.com/watch?v=C5Y3fpHg45U
 
〔〕
 
https://q.hatena.ne.jp/1614713623#a1276758(No.3 20210304 11:21:24)
id:TAK_TAK
https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/72119/1/51_03tanaka.pdf
 
 このように保護の強化が行き過ぎであるという議論を立てると、申請
して許諾を得ればよいだけではないかという反論が出ることがある。
 JASRACは利用を禁止しているわけではなく、申し込みさえあればすべ
て許諾し、かつその利用料金も高いわけではないからである。たとえば
BGM利用の場合、通常の店舗なら包括利用料は年に6,000円であり、個人
利用なら月に 1 曲あたり150円である。この程度なら払えないわけはな
いのだから、その手続きをとらない方に問題があるという反論である。
 この反論は重要な事実を見落としている。それは外部効果と取引費用
である。
 許諾をとればよいだけだ、という物言いは、この問題について人々が
思考を停止するときのマジックワードであり、ありえない解決策をあり
えるように見せる悪魔の呪文である。

〔〕
 
 音名はABC、和歌はいろは、カナは五十音、漢字はJIS、数字は09順。
 
 「音名として、ハニホヘトイロハ。階名として、ドレミファソラシド。」
と学校で習いました。調が変わると、階名は移動します。授業では、階
名で唱うこと指導されましたが、後年、これは『移動ド唱法』と呼ぶと
聞きました。音名と階名をそれぞれ把握する必要があります。
 結局、公立小学校、公立中学校で、先生からは、移動ド唱法で指導さ
れた次第です。
 成人後、器楽の場面で、絶対音で唄う作法を知りました。では、
「ハニホヘトイロ」で唄うかと思いきや、「ドレミファソラシ」であり、
『固定ド唱法』と呼ぶと知りました。これですと、「ハニホヘトイロ」
は不要に感じます。固定ド唱法を想定したカリキュラムでも、音名と
階名を習うのでしょうか。疑問に感じたので、ここで質問致します
 
https://q.hatena.ne.jp/1614682362#a1276750(No.2 20210303 00:06:31)
 
 英字で in A, a, B, b, C, c と書けば、たぶん世界中で通じます。
 イ長調でなく、イ短調なら「in a」と書き「in A minor」と言います。
https://translate.google.co.jp/
 
(むかし、ドイツ人のギタリストと、初対面でアドリブ・セッション中、
「What's key ? 」と聞かれたので「in A」と答えると、通じました。
http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/day?id=87518&pg=20051207
 
 有難うございます。お返事遅れてすみませんでした。
 通じるということで安心しました。
 ドイツ式と英語式というのは、とても神経使います。エーと言って、
英語のAなのか、ドイツ語のEなのか、分からないからです。
(20210403 20:50:25)匿名質問者
 
 そのドイツ人は“エーゴ”で「What's key ? 」と聞いたのです。
(20210403 23:08:00)匿名回答2号
 
〔〕
(不投稿)
 あなたの博識に従うなら、小澤 征爾がベルリン・フィルで“交響曲
ハタン調”と叫んでも通用する。破綻も土壇も途端も、下手まであり。
♪ 歌よみは下手こそよけれ天地の動きいだしてたまるものかは(飯盛)。
 
 Symphony No.5 in C Minor Op.67 -
 Symphony No,5 in c Op.67
 
 ロ短調 各言語での名称 英語 B minor 独語 H-Moll 仏語 Si mineur
 仏語: Si mineur
 伊語: Si minore
 独語: H-Moll
 英語: B minor
 
http://gakusyu.jp/musictheory/scale_and_key.php?scale_and_key=index
 長音階、短音階を主音ごとに紹介しています。
http://gakusyu.jp/musictheory/frequencies_of_88notes.php
 
〔〕
 
 ブラームスが、古いピアノを「半音上げて弾いた」逸話はウソです。

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03月02日(火)
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