ID:87518
与太郎文庫
by 与太郎
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■ 迷ったあげく
天正10年(1582)本能寺の変において倒れてしまいました。そのため、
天正13年の両宮式年遷宮を実現したのは信長の意志を継いだ豊臣秀吉だ
ったようです。
江戸時代にも徳川幕府がその費用を負担し、20年に一度の式年遷宮が
執り行われ、以後順調に遷宮が続けられてきました。
しかし、第二次世界大戦後の昭和24年の第59回式年遷宮は、戦災復興
のさ中であり、昭和28年に延期されました。その40年後の今年、戦後3
回目の遷宮が行われるわけです。10月2日には内宮で、5日には外宮で御
神体を遷す儀式が行われ、遷宮はクライマックスを迎えることとなりま
す。 (平成5年6月 平澤 ひとみ)
── http://www.pref.mie.jp/TANBO/BUNKA/mieb0220.htm
■2002/11/26 (火) 秀丸エディタ
これまで「メモ帳」の用途は、ネット・サーフィンしながら、どうせ
不必要だと思っても、あとで探しだすときの苦い経験から、スクラップ
するためである。これをさらに、一行32字詰で折返すためである。
もともと与太郎は、エクセルをエディターのように使っている。
あらかじめ、一行32字詰めで「□□□□」の記号を連続したものを
レイアウトどおり(原稿用紙や方眼紙のように)コピーしておく。
エクセルだから書式設定も自在であり、そのまま印刷できる。
すこし重いのが欠点で、入力だけなら、メモ帳で改行処理をすませ、
切りとってエクセルに(形式を選択して)貼りつける。
逆に、エクセルで入力した文字列を切りとっても、メモ帳に貼りつけ
た場合は(コピーと同じように)エクセルの方に残ることに注意。
書式設定を(部分的に)残すには、このほうが都合がよい。必要部分
だけを、エクセルとメモ帳で繰りかえし交互に編集訂正できるのである。
専用エディター「秀丸」は、シビアなパソコン・ユーザーが4000
円の出費を容認しているのだから、それなりの評価があるのだろう。
メモ帳にくらべて、画期的な使い勝手を期待していたが、試用期間が
迫っても、あまり成果は得られなかった。
「メモ帳」との違いは、行番号表示の他に、いろいろあるとしても、
オリジナルな機能はなさそうである。
迷ったあげく送金することにしたが、かなり不満である。
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送金報告メールを送信しました
シェアウェア送金報告 処理時間02/11/26 午後 4:34:27
発行済み書類番号 :
ソフトウェア名1 :秀丸エディタ
購入本数 :1
送金方法 :銀行振込
振込年月日 :2002/11/26
振込金額 :4000
お振込人名義 :阿波 之男
お名前・フリガナ :阿波 之男・アワ ユキオ
メールアドレス :awalibrary@*****.com
連絡先 :(略)
上記の内容を作者宛に電子メールで送信しました。
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20021126 12:30:05 中国銀行 *****-**** より振込み (手数料\420)
(Day'20021029-1121-1126-20100611)
■2002/11/27 (水) 11:06 Re: 送金報告
阿波 之男様、秀シリーズへのユーザー登録まことにありがとうござ
います。
お振込の確認ができ次第、登録メールアドレスのほうへ連絡差し上げ
ます。あまり遅いようでしたら、恐れ入りますが、確認ミスなど考えら
れますので催促ください。
ではよろしくお願いします。
2002/11/27 (水) 13:38 確認しました(秀丸エディタ)
秀丸エディタへの登録、まことにありがとうごさいます。
秀丸エディタの暗証は、HIDEMARU=****YEN です。
秀丸エディタを起動して、
1、[その他]-[秀丸エディタについて]を選択。
2、[送金登録]を選択。
3、「送金した」を選択してOKを選択。
4、使用者の名前を入力してOKを選択。
5、[作者から教わった暗証番号]に暗証を入力してOKを選択。
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11月26日(火)
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