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与太郎文庫
by 与太郎
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■ Viva VERDI ! 〜 ブッセートの白鳥 〜
18550613(42)「シチリア島のタべの祈り」がパリのオペラ座で初演。
1856‥‥(43)
18570312(44)「シモン・ボッカネグラ」がヴェネツィアのフェニーチェ劇場で初演。
18570816   「スティッフェリオ」の改作「アロルド」がリミニのテアトロ・ヌオヴォで上演。
1858‥‥(45)
18590217(46)「仮面舞踏会」がローマのアポロ劇場で初演。
18590624   ソルフェリーノの戦い
18590829   ジュゼッピーナ・ストレッポーニ(?)と結婚。
18590915   代議士としてトリノでヴィクトル・エマヌエル二世に迎えられる。
1860‥‥(47)
18610216(48)ヴィクトル・エマヌエル二世がイタリア国王となる。
18610315   イタリア国家が樹立。
18621110(49)「運命の力」がぺテルプルクの宮廷歌劇場で初演。1869年に改作。
1863‥‥(50)
1864‥‥(51)
18650421(52)改訂版の「マクベス」がパリのリリツク劇場で上演。
18660624(53)クストツツァ近郊の戦い。1848年の項参照。
18661003   ウィーン講和条約。
18670114(54)父(?)死去。
18670311   「ドン・カルロ」がパリのオペラ座で初演。1884年に改作。
18670721   アントニオ・バレッツィ(?)が死去
18680630(55)アレツサンドロ・マンゾーニと会う。
18690227(56)改訂版の「運命の力」がミラノのスカラ座で上演。
18691113   ジョアッキーノ・ロッシーニが死去。
18700902(57)セダンの戦い。
18700920   ローマが降服。教会国家が崩壊する。
18711224(58)「アイーダ」がカイロのイタリア・オペラ座で初演。
18720208(59)「アイーダ」がミラノのスカラ座でヨーロッパ初演。
18730401(60)「弦楽四重奏曲 ホ短調」がナポリで初演。
18730522   アレッサンドロ・マンゾーニが死去
18740522(61)マンゾーニのための「レクイエム」をミラノのサン・マルコ教会で初演。指揮。
18741208   王国の上院議員に任命される。
18750419-0504(62)「レクイエム」をパリのオペラ・コミツクで七回指揮。
18750515   「レクイエム」を、ロンドンのアルバート・ホールで指揮。
18750611   「レクイエム」を、ウィーンの宮廷歌劇場で指揮。
18760422(63)「レクイエム」をパリのイタリア劇場で指揮。公演をさらに二回増やす。
18760422   「アイーダ」を同じイタリア劇場で指揮。公演をさらに三回増やす。
18770521(64)「レクイエム」をケルンの低地ライン音楽祭で指揮。
1878‥‥(65)
18790629(66)「レクイエム」をミラノのスカラ座で指揮。
18800322(67)「アイーダ」をパリのオペラ座で指揮。
18800418   ダンテの詩に作曲した「王の祈り」と「アヴェ・マりア」がミラノのスカラ座で初演。
18810324(68)改訂版「シモン・ボッカネグラ」がミラノのスカラ座で上演。
1882‥‥(69)
1883‥‥(70)
18840110(71)改訂版「ドン・カルロ」がミラノのスカラ座で上演。
1885‥‥(72)
1886‥‥(73)
18870205(74)「オテロ」がミラノのスカラ座で初演。
18880131(75)「オテロ」がハンブルクでドイツ初演。
1889‥‥(76)
1890‥‥(77)
1891‥‥(78)
1892‥‥(79)
18930209(80)「ファルスタッフ」がミラノのスカラ座で初演。
18930415   「ファルスタッフ」のローマのコンスタンツィ劇場での上演に臨席。
18930910   「ファルスタッフ」がシュトウツトガルトでドイツ初演。
18940418(81)パリのオペラ・コミックでの「フアルスタッフ」フランス初演に臨席。
18941012   パリのオペラ座で「オテロ」フランス初演に臨席。
1895‥‥(82)
1896‥‥(83)
1897‥‥(84)
18980407(85)「アヴェ・マリア」を除く「四つの聖歌」の三曲をパリのオペラ座で初演。
18991231(86)「安らぎの家」設立が法的に認可される。
19000729(87)モンツァで国王ウンベルト一世が暗殺される。
19010127   ジュゼッペ・ヴェルディ(87)死去。
19010226   ジュゼッぺおよびジュゼッピーナ・ヴェルディが(安らぎの家)の礼拝堂に埋葬。
 

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01月27日(土)
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