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与太郎文庫
by 与太郎
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■ 君が代論
P127 軍における「君が代」演奏の規定
P128 (4) 太平洋戦争と神権天皇制
P129 開戦の詔書
P130
P131 朝鮮・台湾・南洋と「君が代」
P132
P133
P134
P135 第五章 太平洋戦争後の「君が代」
P136 (1) 戦後間もなくの「君が代」
P137 終戦直後における「君が代」遠慮
P138 戦犯が処刑された日 〜 戦争責任とは −
P139
P140
P141 「君が代」の復活
P142
P143
P144 オリンピック・軍隊・「君が代」
P145
P146
P147
P148
P149 自衛隊と「君が代」
P150
P151 元号法の制定
P152
P153
P154
P155
P156 天皇の元号の拒否
P157
P158 大東亜戦争肯定論と「君が代」
P159 「君が代」への批判的見方 ※芥川説
P160
P161 「君が代」と差別
P162
P163 (2) 象徴天皇制と「君が代」解釈
P164 「君」を「あなた」と解する説
P165 象徴天皇制を前提にした解釈−行政解釈及びその問題−
P166
P167 天皇の治世とする解釈−外務省のリーフレット−
P168
P169 新憲法の下において慣習法として存立できていたのか
P170
P171 支配階級の意図している「君が代」復活
P172
P173
P174
P175
P176 「君が代」とファシズム
P177
P178 「君が代」を支える草の根保守−ある巨大教団の例−
P179
P180 「君が代」法制化
P181
P182
P183
P184 「君が代」斉唱の強制−現実との乗離−
P185
P186
P187
P188 「君が代」強制に向けての政治介入
P189
P190
P191 国旗敬礼強制を違憲としたアメリカ連邦最高裁判所
P192 諸外国の国歌の決め方
P193
P194 (3) 戦後教育における「君が代」
P195 終戦直後
P196
P197
P198 戦後民主教育の方向転換 ※P202 旭ヶ丘中学
P199
P200
P201
P202 愛国心教育と「君が代」−期待される人間像−
P203 臨時教育審議会答申
P204 「君が代」義務化への方向−学習指導要領の変遷−
P205
P206
P207 新世紀の学習指導要領
P208 文部行政による「君が代」指導
P209
P210 教員と校長の分断・断絶 ※いなかもん
P211 日教組による新国民歌斉唱運動
P212
P213 (4) 「君か代」法制化に対する批判
P214 「君が代」復活への批判
P215
P216
P217 終章 子どもの「場」を守ろう
P218 失われていった子どもの「場」
P219 危機に立っている学校
P220
P221 国際化時代の国旗・国歌教育
P222
P223
P224 おわりに
P225 写真・資料 著者
P226 装幀 岩下 博
(20110523-)
03月06日(月)
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