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与太郎文庫
by 与太郎
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■ ネット地雷 〜 Internet landmines 〜
とを知らせる、また一つの御示しだったような気がします。
42歳の若さで他界した母の想いを胸に走って45年、もし、私のママが
生きていて、今、看取るなら、どんな想いなのか。
そんなことを想像してみたり、(八千草さんは、自然がお好きで、ご
主人を見送られてからも八ヶ岳や山登りをして、植物や動物と触れ合っ
ていらしたそうですが、自分の終活のことも考えていらしたそうです)
長生きしても、いずれ肉体を地球に返して、魂の故郷に帰還するから
日々を精一杯生きて生きてこれからの人生で、Shantih という魂の乗り
物である肉体を地球と世界と日本のためにどのように使っていこうかと
雨降る朝に想いを馳せていました
そうしたら、八千草 薫さんと一緒に手を携えるかのように日本人初
の国連高等弁務官🇺🇳をされた緒方貞子さんの訃報のニュースが流れて
やはり、昭和〜平成にかけて、世界平和を国連事務次官という職務を通
して、お役目を全うされた方が肉体を離れ、魂の故郷に戻られました。
今年2月に、実父を見送り、しばらくは、父親の死を受け入れられず、
、、自責の念にかられて、ただ前を向いて進むことに周知して、走り続
けてきましたが、父親は、地球での任務を全うして、彼の意志で、天に
魂が帰還したんだなぁ〜と徐々に感じていましたが、今日のお二人の帰
還の事実に照らし合わせて、皆さまは、任務を全うされたと確信にいた
りました。
皆さまのご冥福を祈ると共に 令和元年から始まるまったく新しい社
会システムの中で、私は、やらなければならない(地球でやり遂げたい
⁈)お役目がまだまだあるようです。、
もうしばらく、地球という魂の遊園地を楽しみたいと思いました。
《未来は、喜びの体験無限大♾》ありがとうございます^_^
https://ameblo.jp/maruka1888/entry-12540499233.html
(20250509)
08月16日(水)
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