ID:87128
まるかん - memo
by waii
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■2年ぶりくらいに病欠
 週末明けだからなるべく休みたくなかったのですが、会社にたどり着けそうもなかったので途中でUターンして突発休暇を頂きました。

 電車に乗るまでは良かったのですが、乗車してしばらくしてから腹部に鈍痛を感じるようになり、冷や汗がダラダラと出始めました。寝てしまえば楽になるかなと思ったのですが、汗も痛みも全然治まらないのでどんどん不安になってしまいました。良くなるどころか呼吸まで荒くなってきたので、出社を諦めて途中駅で下車して帰宅することにしました。数年前に同様に乗車中に腹痛(胃痛?)を起こし、最終的に過呼吸になって救急車で病院に搬送されたことがあったので、今回は安全策をとりました。

 最寄り駅まで引き返す時間と終着駅まで頑張る時間はほぼ一緒なのですが、家に帰って横になられるという安心感はやっぱり心強かったです。上りから下りのホームに移動するまでの歩みは、ひざがカクカクしていて非常に頼りなかったのですが、最寄り駅から我が家に向かうまでにはしっかりとした足取りになってました。

 熱もないし吐き気もないし、食欲はあるしで明日からは問題なく仕事いけそうです。

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 土曜日は仕事でしたが日曜日はお休みだったので睡眠不足ということはないと思うのですが、慢性的な疲労でしょうか?特に運動らしい運動もしてないし、体力が年とともに落ちているのはかなり実感としてありますし、以前と同じような気持ちで生活しているのではいずれ無理が来るということなのでしょう。

 家で運動なんて無理だろうから、大嫌いな「通う」仕組みを作って、強制的に運動する生活を作る必要がありそうです。

 東京マラソンに当選していたら体つくりするつもりでした…。

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 日中寝ているところを、何度か会社からの電話で起こされました。中には今この電話でわざわざ問題提起する必要あるかね?(電話で私が回答を出せる内容の連絡ではない)って内容のものがあり、嫌な疲労を感じたものもありました。

 電話した人としては、私に問題点を認識させることで精神的に楽なるとう利点はあると理解出来る(内容的にも私の担当分に問題があるため)のですが、病欠の人間(明日出社することが期待できる)に緊急で連絡するのだから即時解決を求める問題なのか否かってところを考えた上で連絡して欲しかった、と思いました。

 結局、電話の内容が気になってしまい、必要な資料や情報もなしに今自分の記憶だけで考えても答えでないのに、寝ながら仕様をメモに書き出したり、考えたりとあんまり良くない時間の過ごし方をしてしまいました。
10月18日(月)
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