ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
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■ふぞろいの林檎たち
クリックしてね!←クリックしないと枕元にミーのパンツを置くざんす

会社帰り、嫁にお土産を買って行くことがある。

そんな大した物ではない。缶ジュースとかその程度であるし、特に意味もない。気まぐれである。気まぐれオレンジロードである。この日の夜も嫁にミルクティーを買い、僕の分は

「りんごゴジュースでいいか」

特に深く考えることなく買って帰った。

「ほらよ〜」

と嫁に渡し、自分も飲もうとしたら

「なにそれ〜」

僕のりんごジュースを見て大爆笑するではないか。

「何がそんなにおかしいんだ」

「だってその名前」

「え?」

りんごジュース
このりんごジュースのネーミングがおかしいのだという。

「『感じる』だって。何を感じるのよ〜」

「それはつぶつぶりんごの食感を感じやがれ、とかそういう意図じゃないのか?」

「なんかエロいよね。感じるゥ〜」

なるほどそういう解釈か。エロス方面への妄想は僕の十八番だったのに、今宵は嫁にお株を奪われてしまったようだ。

「感じるゥ〜」

嫁はAV女優がヨガったような口調で「感じるゥ〜」と連呼する。なんだその発情したような口調は。もしかしたら嫁は発情している??なんかその言い方にムラムラしてしまい押し倒してしまった。

すりおろしりんごが
筆おろしりんごになってしまったとさ。

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03月24日(火)
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