ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
[5183616hit]

■キュートなヒップにドキドキでござるの巻。
娘・R(5ヶ月)はまだ寝返りはできないが
仰向けから横向きには動けるようになった。

Rを風呂に入れた後、嫁が体を拭いている時にも
ごろんと横になり、僕に背中を向けた。

あら、お尻が丸見え…。

僕はのおむつを替える時もお風呂で洗う時も
真正面からRのお尻を眺めることはない。体勢的に無理。

だからたまにお尻をまともに見せられると
まだ見慣れてないのもあってこちらが照れてしまう。
それに何よりまんまるでめちゃくちゃ可愛いのだ。

デレデレしながら見ていたらRが背中を向けたまま
頭をクリッと動かしてこちらに振り向いた。

か、体のねじれ具合が色っぽい…。

「きゃあ、Rちゃん見返り美人!セクシー!あなたはセクシー!」

嫁もはしゃいでいる。

「うん、ホントに…わたしは即死ー…」

「あなた、Rちゃんに変なことしないでよ!」

よっぽど僕の顔がドエロだったのだろうか、
嫁に釘を刺されてしまった。

お尻をカプカプかじってみたかったんだけどなー。

君のおしりに恋してる。

(しまった、昨日と同じオチだ)

↑日記才人投票ボタン。投票のお礼に一言飛び出ます。↑

マイ日記才人に追加
アリガトウゴザイマシタ。
01月15日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る