ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
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■キュートなヒップにドキドキでござるの巻。
娘・R(5ヶ月)はまだ寝返りはできないが
仰向けから横向きには動けるようになった。
Rを風呂に入れた後、嫁が体を拭いている時にも
ごろんと横になり、僕に背中を向けた。
あら、お尻が丸見え…。
僕はのおむつを替える時もお風呂で洗う時も
真正面からRのお尻を眺めることはない。体勢的に無理。
だからたまにお尻をまともに見せられると
まだ見慣れてないのもあってこちらが照れてしまう。
それに何よりまんまるでめちゃくちゃ可愛いのだ。
デレデレしながら見ていたらRが背中を向けたまま
頭をクリッと動かしてこちらに振り向いた。
か、体のねじれ具合が色っぽい…。
「きゃあ、Rちゃん見返り美人!セクシー!あなたはセクシー!」
嫁もはしゃいでいる。
「うん、ホントに…わたしは即死ー…」
「あなた、Rちゃんに変なことしないでよ!」
よっぽど僕の顔がドエロだったのだろうか、
嫁に釘を刺されてしまった。
お尻をカプカプかじってみたかったんだけどなー。
君のおしりに恋してる。
(しまった、昨日と同じオチだ)
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アリガトウゴザイマシタ。
01月15日(木)
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