ID:81711
エキスパートモード
by 梶林(Kajilin)
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■オフレポUNDER20
渋谷でOFF会

メンツはトモヨリ君、ミキちゃん、はるっぺ、滋賀県から遠征のダイナ。
チャットをやったことがある人もいるとはいえ、皆僕にとっては初対面である。
夕方6時頃、カラオケ館にトモヨリ君とダイナがいる、ということなので
部屋番号を聞いてドアを開けたところトモヨリ君が一人で熱唱中だった!
写真で見るより全然少年っぽい…(ゴメン)

それからちょっと遅れてやってくるはるっぺにケータイで連絡を取る。
つい、いつものチャットのノリで

「もしもし神奈川県警ですけど」

とギャグをかましたところ、思いっきり引かれてしまった。
相当寒かったらしい。はるっぺ、すまん。
はるっぺは予想通りスーパーラヴァーズの服で固めてきた。
僕は彼が着てきたシャツと色違いのものを持ってるのだが
あいにく僕は会社帰りなのでスーツ。
ペアルックにはなれんかった。残念。迷惑か?(笑)

今回男性陣3人は揃いも揃って体重50キロ以下という貧弱トリオだったのだが
その中でも誰が一番筋肉がついていないか、ということでダイナが我々の腕の筋肉を計りだした。
結果は

「カジリンが一番貧弱や」

僕が一番ひ弱だということになった。
その直後合流したみきちゃんにも直感で僕が一番ひ弱だということを当てられ、
そういえばみんなハタチそこそこなのに自分だけ三十路一歩手前であることよなあと
思い知らされる。なんでそんなすぐ分かるのだ??

女性陣から画像のアップロードの仕方がわからないという話だったか、
そんな話がでてトモヨリ君と僕が説明しようとしたのだがダイナは訳分からなかったのか

「うわーオタク話禁止や!」

とキレた。今思えばこの子が1番ネットとギャップがなかったような気がする…。

また会う機会があったらこのひ弱なおっさんも見捨てずによろぴく。

10月02日(月)
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