ID:79475
やさぐれ日記・跡地
by アルティーナ
[77061hit]
■さんしゃめー
そういえばこの日は七夕でしたね。
イベント好っきーな私ですが、七夕には大して思い入れがなかったり。
むしろ「あぁ誕生日まであと10日かー」って思い知らされる程度の日(ぉ
なので願い事もしてません。
さて、この日はアミューズメント企業の面接日でした。
面接試験を受けるのは3社目っす。
代々木で山手線に乗り換えて、渋谷へ。
渋谷から更に東急東横線で都立大学駅までの道のり。
隣の駅には学芸大学って駅もあるんで、間違って降車しそうになったのはナイショ(ぉ
余談ですが、都立大学も学芸大学も駅はあるものの、大学所在地は別の場所です。多分。おそらく。
所謂キャンパスが移動して駅だけ残っちゃいました状態。
ちょっと間抜け(´¬`)(笑うな
さておき。
一次面接は例に漏れずグループ面接です。
1社目の経験を活かさねばーってところであります。
(2社目はグループワークだったんでチョット形式が違いました)
今回は面接官1人(人事課のヒト)に対して、学生3人。
私と、あとは男の子2人。
3人揃ったので予定時間より10分早く面接スタート。
まずはフツーに自己紹介(自己アピールや長所・短所含む)
結構いろいろ突っ込まれました。
ドンと来いって感じです(ナニ余裕
あ、椅子は横1列に並んでまして。
Iくん、私、Tくんという並びでした。
私が面接官の真ん前でしたね、笑顔の面接官には笑顔で静かに応戦(チガウ
つかコレは狙ってたと言うか。
端っこになると最初の質問に限っては、端から聞いてく可能性が高いから。
質問が進むと真ん中(今回だと私)から答えることになるんだけど、大抵最初は左からor右からー。
そんなわけで、部屋に通される時に狙って真ん中に入りました(貴様
答えを用意してあっても、どうしても最初の質問に最初に答えるのって緊張するんだよね。
案の定と言うか、それ以上と言うか、最初に答える羽目になったIくんは噛み噛みで(ぉ
おぉーぃ大丈夫?と励ましたくなるほど緊張しまくって言葉が繋がってませんでした。
南無ー(お前・・・
つか雰囲気で直感したけど、Iくんて120%いじられ・突っ込まれタイプだ。
などと、どうでも良いこと考えてました。
余裕だなぉぃ私。
あとは何を聞かれたっけな(、、(すでにアルツ気味
えーとね。
アミューズメント主体のグループ会社なんで(他に不動産もやってるけど)
「遊びの概念とは何か?」ってことを聞かれたかな。
答えの内容に対しても、結構深く突っ込まれました。
「何もないところから遊びを生み出すことは出来るか?」
「野球を知らない人に、ボールとバッドを渡したらどうなるか?」
など。
「あなたは普段どのような遊びをするか?」とか。
「遊びによって得られるものは?」とか。
「パチンコ店やゲームセンターに対する印象は?」とか。
他に「説明会で疑問に感じたこと、最も印象に残ったこと」とか。
「会社を選ぶ際、最も重視することは何か?」とか。
あと他社で内定をもらっているかどうか、も聞かれました。
思えば結構いろいろ聞かれたんだなー。
あっという間な感じで終わりました。
面接時間は1時間ほど。
それぞれの質問に何て答えたのか、一部簡単に書いてみよう。
大分忘れたケド(ちーん
○自己紹介
割愛(マテ
○遊びの概念とは?
内容忘れた(死ね
○無から有は生まれるか?
生まれる。
何もないように見えて、その実どこにでも遊びの要素は転がっている。
見つけられる目と見つけようとする姿勢があれば、遊びが尽きることはまずない。
家に居ても外に居てもそれは変わらない。
先日「見出すこと」って日記を書いておいて良かった( ´_ゝ`)
○野球を知らない人にボールとバッドを渡したら
ルールも知らないだろうから、一般的に私たちが行う「野球」にはならない。
[5]続きを読む
07月07日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る