ID:79475
やさぐれ日記・跡地
by アルティーナ
[77071hit]
■恋愛体質か否か
E先生ネタ満載。
他人事だと思って面白可笑しく読んで下さい、ハイ。
Iっちを前にしての自分と、E先生を前にしての自分、このギャップに「プッ」と笑って下さい
自虐風味ぉぅぃぇ。
読みづらいとか、面白くないとか、あったらゴメンヨー(腐
故意にわかりづらく書いてる部分もありますがッ。
自分で読み返してて凹んだのは、『レッスンを教える』って書いてあったことでしょーか。
『頭痛が痛い』『危険が危ない』と同レベルだよね。
アフォっぽ。スンマセン。
さて。
時を戻しまして、最近のIっちとのお話。
「判断材料はいろいろあるんだけどさ」
「やー、もぅ確定でしょう」
「先生に気に入られてるのは認める。
でもそれ以上のコトを確定するには不安が残る、抑制材料もあるんだよッ」
「例えば?」
1つ。
先生は特定の女性以外とでも、フツーに誘いをかけてデートしたりする人かもしれない。
(まぁ私の男性Ver.みたいな)←死んでこい
「しかしこの線は消えたんだよねぇ」
「消えましたね」
「そう感じたでしょ?6日の飲みの席で」
「感じました感じました、そういうコトする人ではないなぁと」
「・・・悪かったわね、(私が)そういうコトする人で」
「ははははは」
2つ。
1番最初(9月に)先生と2人で飲んだ時、
私は『それなりに親しい男性となら恋人以外の人ともフツーにデートします』
ってゆー話をした。←お酒の勢い
それ言ったのが良い悪いは兎も角として。
兎も角として(コホン
「それ知ってるからこそ、ラフにお誘いをしてくるっていう可能性が」
「え〜〜〜〜・・・」
「・・・1つ目に言った話と矛盾気味になるんだけどサ」
「そうですよ、それはナイんじゃないですか?」
3つ。
何よりも。
「先生は恋愛出来るのか、と」
「・・・・・・あー」
「例のトラウマがさ」
「それ確かなんですっけ」
「基本科のNくんから聞いた話なんだけど、半信半疑だったからHくんに聞いて確かめたんだ」
「確かめたんですか」
「絶対知ってると思って。案の定知ってたケド」
「ははぁ、じゃあ本当なんですね」
Hくんは基本科あがりの現在本科2年生。
基本科時代からE先生の教え子だったらしく。
トラウマの原因となった出来事は、Hくんが基本科3年生の時だったと言うから、聞いた通り2年前で間違いなさそーなのだな。
「当時はかなり荒れてたらしーね先生」
「想像できませんねー」
「今年に入ってから落ち着いてきたらしーんだけども。
まぁさておいて」
「それから恋はしてないんでしょうか」
「Iっちだったら恋愛出来る?
先生みたいに(略)が(略)しちゃったら」
「・・・絶対出来ません」
( ・д・) そゆこと
さぞ自分を責めただろうな。
似たようなコト経験した人を、私は知っている。
もちろん同じじゃないけどね。
「それが1番ネックというか」
「でも落ち着いてきたってコトは、前向きに考えてはいるんじゃないですか」
「どうだろう。あとはー・・・細かく考えたらキリがないんだよね」
「僕が見てて思うのは」
「うん」
「少なからず好意はあるんじゃないですか、もしくは芽生える途中とか」
「先生ってスマートで無駄がない分、掴みづらいんだよなぁ・・・そう見えるのか」
「今日から貴女も癒し系♪」
「あ?」
「Tっちは卑し系♪」
( ´▽`) うはははは
爆笑。ワラ。
「Iっちがコワレター!」
「やーテンション高くなってきましたよ、えぇ」
「呪文で言うとTっちは天然メダパニ系か」
「ははははは」
もちろん近くにアフォのTっち本人は居りません(ぉ
「しかしメールを見せてもらう限りは、先生から沸々と愛が感じられますよ」
「左様かぃ」
[5]続きを読む
11月21日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る