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やさぐれ日記・跡地
by アルティーナ
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■<袴の予約>
日が変わって、次の日。の昼休み。
同じく袴の予約をするらしい友人と、二人で食堂れっつらドン。(落ち(るな
食堂の一角が予約受付&試着会場になっておりました。
オバサンたちが忙しそうに動きまわってて。
ぜひ着てみて頂戴、着てみて頂戴と言われるままに。
目の前には、上に着る着物。(振り袖か
・・・。
「私って、何色が似合うのかなぁ」
「え?アルティちゃん(←キャラ名書くな)は勿論・・・」
「む・ら・さ・き♪」
「・・・そうなの?」
「うんv」
そうらしい。(は?
とゆーわけで、素直に紫系の着物をチョイス。
「コッチよりはコッチのがいいです、花模様の入り方が綺麗」
とか何とか言って。(たような(あるつ
ついでに振り袖に合わせて袴も着せてもらい。
おー。なるほど。
袴もなかなか良いわネ。
と、感心。
(振り袖着たことしかなかった)←高校卒業式の日記参照
ピンク系の振り袖や、紫系のもう少し落ち着いた感じの振り袖も着てみたけれど。
やっぱり最初のが1番かね、とゆーことで。
予約予約っと。〆(、、
書類にいろいろ書いたり、当日のことについていろいろ説明受けてるうちに。
ちーんと昼休みは終わってしまい。
お昼ごはん食べ損ねた。(ひーん
いやしかし、1番の問題は。
頑張って卒業しろ、私。
(つまり単位を落とすな(〆)
・・・危ないんだよなぁ(マテ
12月02日(火)
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