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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■おかえりおかえりやまスピーカー試聴会@尾山台、男女6にん耳の集中、
おかえりおかえりやまスピーカー試聴会@尾山台、男女6にん耳の集中、
ステレオオーディオの時代は終わった、天動説から地動説、これは革命だ!、と、ラモーのダイナミック速度打楽器ボレアドスJEガーディナー指揮を鳴らす、も、鳴らない、
(山口孝氏の完動パラゴンでジャズやインプロをかけてきたら、オペラクラシックを鳴らすステレオでかけるのか?と伊藤さんに言われた97年、その逆を狙った個人的に、は、ある)
When Face Gets Pale
Miroslav Vitous Group (ECM1185) 1981
Miroslav Vitous
Double Bass
John Surman
Soprano Saxophone, Baritone Saxophone, Bass Clarinet
Kenny Kirkland
Piano
Jon Christensen
Drums
楽器の音が聴こえていないじゃないか指摘、ひゃあ、さすがです、ステレオの弱点をゼロにすると失われる響き、まさに When Face Gets Pale 、批評力に圧倒されました、
おれなんか最初に買ってもらったアイワの小型ラジオは単一スピーカーだし、大村さんが西ドイツECM本社オフィスで鳴らしたラジカセからのサウンドに圧倒されたわけだし、
この、焦点の合ったリアルな音像のおかえりやまスピーカー、この革命感、
お手製の二種あずき缶入りスイーツパフェ、美味すぎる、パフェタイムに何を話していたのかあれれ思い出せない、
そうそう、Flin Van Hemmen のトラックを2つ持ってっててよかった、
(数日前にFlin Van Hemmen がNew Album out now!とアナウンスしていた新譜Could Also Be the Nachtzwaluwもホソダ兄に購入してもらった)
奏者、ドラマーであり、フィーレコ、実況音、パソコン音を自在に創造している、これをコラージュ手法に囲ってはならん、
わたしはセピア色問題にもノスタルジア隠遁にも個人追憶にも連想妄想にもおおいに堕ちることには自信がある、その脆弱でしか音楽に逃避していないとも、もはやなおしはきかない、ひゃくえむである、なんだそれ、
ハラヘッタ、お嬢さまの京都大学医学部合格のお祝いをお渡しして多摩美術大学ちかく、
上野毛の鴻龍で椎茸ラーメン角煮ラーメン餃子、
うみほたるで並んでラーメンたべてた女子中学生が、時は飛ぶわ、良い人生の旅路を!、
おれもなー、上京した18さい1980年、かかるラジオ唇よ熱く君を語れ渡辺真知子、おれはいつ行ってもいいんだが、あの頃の視界を今日また訪れた善き日でございました、
お呼ばれしたおうちでは座って用を足すように宣言を喫煙所で演説しているのだが、日記には書いた記憶がないのでした、
鈴木宣弘先生が自民党の農政政策の危機を緊急動画している、コンビニおにぎりはアメリカ産だろ、ごはん炊いて持ってゆくぞ、
03月29日(日)
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