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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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朝から下北沢へ行って、午後には内神田司町でマッサージ、青海珈琲、ネトフリで日韓戦をみて、えび玉子定食に出かけて赤塚、
上下水道代金の払い込み票みつけるのにパソコン机のCDが崩れて、ミアシャイマーの本が出てくる、
”『リベラリズムという妄想』(原題: The Great Delusion)では、なぜ戦後アメリカの外交政策が間違ってしまったのか?その謎に迫る。アメリカ、そして西欧諸国は平和を促進する手段として、世界中に民主主義を広げるのが当然だと考えた。 しかし、国家が別の国民国家に干渉し、自分たちのイメージで 国を作り変えようとして現実に何が起こったのか?アメリカの外交政策の問題点を鋭く指摘し、国際政治に対する必要不可欠な視点を与えてくれる1冊。”
イランも照ノ富士もWBCも台東区燕湯も気になる、
ホソダ兄、プレイリスト、すごいもん突っ込んできた、つながるべくつながる、
21 PIE JESU
22 りんごの歌
あをとまこ / 今日の聲、明日の聲 mizmzic [MZC-004]
あを ボーイソプラノ
まこ アルト
水谷浩章 コントラバス
23 ブルース
24 カズさん
ブルースとワルツ
LDK (友部正人+ふちがみとふなと)
イヨシコーラ始動、下北沢E亭ごはんが炊かれ麺が茹でられる永遠、
魔法の絨毯にのって環七くだって井之頭通り左折で30分くらいで、夢の初登頂、
”終わらないルー”ってなに?、”ルール”永遠の循環生命の営み、かな、
「天使たちのシーン」はちがう時間に流れるともちろんちがう空間に鳴る、
それはもうどんな音楽だって時の矢に飛ばされているんだ、
だからいまを見つめるしか手立てはない、困難だが、可能性はある、
”
下北沢の老舗中華「E亭(みんてい)」は、小沢健二が2018年に発表した楽曲「アルペジオ (きっと魔法のトンネルの先)」の歌詞に登場する名店です。甲本ヒロトや松重豊らも働いた歴史ある店として知られ、小沢の歌詞世界や下北沢の雰囲気を象徴するスポットとして描かれています
”
あがた森魚『小樽くん2025』2025.12.26、到着せり、
『TEINE 手稲 / 石若駿、市野元彦、カノアメンデルホール』2025.12.17
29日日曜日やすむからな、福利厚生でネトフリ支給だと?、粋なことするじゃないか、28日土曜日は成田山行くからな、承知いたしました、熱海湯はいって神楽坂カツノトウフのおぼろ豆腐と卯の花くってるからオマエらはそこのイタリアンでもくってろ、
03月07日(土)
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