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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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Hatena Blog : jun-jun1965の日記 2007-02-13
由良先生のこと
https://jun-jun1965.hatenablog.com/entry/20070213
Spotify本日のおすすめ、
ZNR - Traite De Mecanique Populaire 1980
ジャケ雰囲気と手工業アンサンブルでいま聴くに漂う、
コハダが大きくなるとコノシロ逆出世魚、アップルペイとペイパルは中国系ほんと?PayPayは日本産で今回アメリカ上場、PayPayは日本なんだ知らなかった、
今朝の耳鳴りミュージックは、またかよオマエ、
Going For The One / Yes
ヤングジョッキー渋谷陽一がハードロックベストテン特集でイエス流ロックンロールですね、とかけた、牧歌的な時代、単純構成ながら高揚してゆく白人ゴスペル、神の国へ、カタルシス、こんなもんでカタルシスか?うん、民謡もフォークもみなやってる、歌うとき One をオクターブ下げして地獄の咆哮にしてみせるのが吉、
そうかアニメ主題歌となった「美しい鰭」で海外ブレイクも、ヒレとは読めない書けない、いい曲、スピッツ女子30代と日曜日デートの約束、Spotify無敵スピッツかけまくるドライブ、トンデミ平和島、ごーごートランプ、
【海外の反応】「30年前の日本の曲がなぜ?」スピッツの名曲が海外音楽チャート
TOP5にランクイン日本のロックバンドが海外で人気な理由...#1010
スピッツベストテンいくよ、
01 恋は夕暮れ / スピッツ 蝶々になる、恋の定義をこれでもかと神業連打日本語文学史上、あなた蝶々になって飛んでおいでとうめ吉さまに囁かれるレベル、
02 チェリー / スピッツ 君を忘れない、まるで葬儀、終盤に向けてニューオリンズの送葬楽団のごとく、踊り狂ってゆく涅槃のはてへ、
03 月にかえる / スピッツ
04 涙がキラリ⭐︎ / スピッツ
むりだよう、
打たれます、目の前に広がる祝祭的な感覚、それだよう、もうその地点に立てた瞬間から、わう、
『音響・環境・即興 松籟夜話――〈耳〉の冒険』(カンパニー社)刊行記念トーク・イヴェント@下北沢本屋B&B 津田貴司×福島恵一×伊藤亜紗 「見ること/聴くことのあいだで考える、感覚の冒険」 発言要旨
http://miminowakuhazushi.blog.fc2.com/
2026-03-04 Wed
2月21日(土)当日の配信用録画を元に登壇者の発言を抜粋編集して作成しています。それゆえ、当日の発言そのままの正確な文字起こしではなく、削除した部分、わかりやすく言葉や順序を入れ替えた部分、説明を付け加えた部分等があります。また幾つか注も付しています。
当日の事前打合せでは、打合せで話したことを本番でもう一度話すのはやりにくくて……という伊藤さんのご意見に沿って、最初はこちらから伊藤さんに投げかけて始めるということを決めたのと、もうひとつ、やはり伊藤さんから松籟夜話という場のあり方が重要だと思うので、そこは最初に参加者の皆さんと共有できるようにしたいというご提案にOKしたのみで、ほとんど何も決めずに本番に臨みました。なので、今回の発言要旨をご覧いただいてもわかるように、伊藤さんのコンダクトに基づく即興的な展開となっています。
それにしても伊藤さんのツッコミの鋭さ・深さにはワクワクしました。キーワードや章構成をたどる形ではなく、少ない手数で急所を貫く手際は本当に見事でした。今回、要旨をまとめてみると、熱帯雨林(視覚を閉ざされた空間、細部が無限にある)、地と図(の反転)、動詞(化)のほぼ三つの軸線だけで、この分厚い本の内容を切り開いているのがわかり、その理解の深さと読み解きの鮮やかさに、改めてドキドキしました(笑)。また、随所で本書(の視点や書き方)に対する共感や親近感を表明してくださっていることが今回確認でき、感謝の気持ちでいっぱいになりました。ありがとうございます。
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03月04日(水)
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