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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■『音響・環境・即興松籟話ーー<耳>の冒険』 は読み手にどんな反応をもたらしたか
祝賀、
耳の枠はずし
『音響・環境・即興松籟話ーー<耳>の冒険』
は読み手にどんな反応をもたらしたか
http://miminowakuhazushi.blog.fc2.com/blog-entry-494.html?sp
みんな漂っているのである、唖然としているのである、南方熊楠のことをよくも知らないちゃちゃのり64は耳の熊楠と言いつけていたのである、これがカンパニー社から出ているのである、岩波書店でも音楽之友社でもなくアルテスでもディスクユニオンブックスでもPヴァインでもなく、翻訳されて世界へ、
ここで紹介されている音楽たちは幸せだろうな、誇らしいだろうな、いやもう掲げること讃えること、受け取った感動衝撃をなんとかしてその音楽に伝えたい、
由良君美も高山宏も後藤護も知らなかったー、四方田犬彦はもうひとりの天使と月島は読んで灯台だった、
それにしてもすごいレベルの方々からの反響が並んでいる、この言語化能力、小学校にあかって何話されているのかわからないでドキドキしていた感覚、
そしてこの記事のこともあろうにオオトリに musiclrcus ワタシの作文が、ワタシなんかが優勝してしまってよろしいんでしょうか、初優勝の桴ク龍のセリフ、気持ちよくわかる、それにしても引用されて気付いた Bruno Chevillon ブルーノシュビヨンだろ!、
https://musicircus.on.coocan.jp/
定義と歴史吉野敏明、現代ジャズはアンティルズというロック系のレーベルからアート系のジャケによって切り裂くように同時リリースされたオーネットコールマンとヘンリースレッギルトリオエアー"の2枚だと設定する、んで Jazz Music Today と Winter&Winter へ、
おれも福島恵一も小学校の音楽クラブで大太鼓を叩いていたのだが、それぞれ文京区と函館市亀田港で、思い返すと叩きながらそれこそフィーレコ耳してたんだぜ、いろいろ耳すましちゃうんだぜ、大太鼓は俯瞰する、なんだそれ、おれは好きな女子のほっぺたが膨らんで紅潮するのをみて疾風怒濤に叩いて演奏が終わるとその女子に近づいて匂いをかぎにいくヘンタイ小学生だったいや本人にその自覚はない、
大太鼓といえばセカオワRPGをかけます、おおお、そんな気持ちになってきた、運転手控え室仕事に戻ります、
Spotifyお気に入りディスクに入っていた、今朝クルマでかけてこれは傑作だと思う、理由はあとで、日本のラージアンサンブルなのか!挟間みほの価値にようやく気づいたちゃちゃ、でもある、
ジェームズ・マコーレイの唯一無二な音楽世界――マーティ・ホロベック & ermhoiと語る日豪の違い、それぞれの作家性
James Macaulay and The Ancient Highballs『Happy Sad』、マーティ・ホロベック『Trio IV: The Mountains, They Listen』
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/43552
よっぱらってカラんでんじゃねーよこのクソジジイ、
おまえおれにはやくしんでほしいと思ってんのか、
(1秒の間、)
いやいや会長のおかげで3千円のイタリアン行けたのでそれはないっす、
わはは、
いいのかそれで、
こないだ秘書女子がクルマに乗り込んできてかけたトラック、
アレルヤ
Kalafina
ネコをおどろかせないでほしい、
https://youtube.com/shorts/CKsDMW7RiNE?si=Lkw14wRV0pwtytTY
20:46 月見ル君想フ にて待機、ランタンポレル、ワイン、
渋さ知らズが月見ルに久々の出演!月見ルのステージとも相性バッチリなライブを総勢15名の大人数で豪華に春節を盛り上げていただきます!
出演|渋さ知らズ【北陽一郎(tp)/廣瀬寛(tub)/立花秀輝(sax)/松原慎之介(as)/鬼頭哲(bs)/加藤一平(g)/ 山田あずさ(vib)/磯部潤(ds)/山口コーイチ(key)/ 不破大輔(b) / ペロ/すがこ/高橋芙美/若林淳/高橋梨花子】
日時
2026.02.17(火)
開場 / 18:30
開演 / 19:30
02月17日(火)
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