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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■原雅明、原田正夫、双子みたいだ、ECMデュオ「ハラマサ」、
祝日だよ、神宮前たま笑い玉笑いくよ、素材そのもののランクがチガウトップレベル蕎麦屋、なむー、
ただくんが立ち食いそばを半分以上残してしまうというのはショックだ、
感涙、伊良コーラ渋谷神宮前店、初登頂、祝、
イヨシコーラザジャパンエディション800、拝命、ヤバい、陶酔ものだ、人生なんかくれてやるヒャクエム、
国産のゆずやクロモジ、山椒など、日本各地から厳選した素材を調合しました
池袋中華、永利、
牛ハチノス・牛ハツ元・牛千枚・野菜の麻辣味鍋
毛血旺
おれもう辛いの卒業する、
オレれいわ、オレ共産党、オレゆうこく連合、表明しあえる3人45年以上の耳とも、貴重なり、前原誠司と山口那津男なら、吉良よし子なら、たいして自民党投票数伸びてないのに媚中議員まで軒並み当選生き残ってしまう高市の困難、玉木の顔したかおなし手取りさえ増えればいいのかよ、
おおお、いま知った、仕事だから行けなかったけど、プレイリスト知りたい、アンビエントわからん、原雅明、原田正夫、双子みたいだ、ECMデュオ「ハラマサ」、
Dual Experience in Ambient / Jazz
──『アンビエント/ジャズ』から広がるリスニング・シリーズが野口晴哉記念音楽室にてスタート
Jan 16,2026 UP
昨秋『アンビエント/ジャズ』出版記念レコード鑑賞会が開催された野口晴哉記念音楽室。そこから新たな企画がスタートすることになった。題して「Dual Experience in Ambient / Jazz」──アンビエントとジャズの間を揺れ動くようなリスニング会になるようで、第1回はシカゴのレーベル〈Internaional Anthem〉を中心に、さまざまな音楽がプレイされる模様。セレクターは『アンビエント/ジャズ』著者の原雅明、ゲスト・セレクターとして音楽喫茶/珈琲専門店、月光茶房の原田正夫を迎える。2月11日(水・祝)は予約して狛江へ行こう。
Dual Experience in Ambient / Jazz
— Supported by Acoustic Revive, Disk Union —
日時|2026年2月11日(水・祝)
会場|野口晴哉記念音楽室
open 16:00 / start 17:00
料金|3,000円(+1ドリンク・オーダー制)
※Limited 20/reservation only(ご予約はDMにて)
Selectors
Masaaki Hara
Masao Harada(月光茶房)
https://x.com/zenseishinsha/status/2011996777432662154
https://www.instagram.com/p/DTjiL2Wkf1a/?igsh=MTZ5YWdvZW1hY2VpMA%3D%3D
「原さん企画のリスニング会を、『アンビエント/ジャズ』というタイトルでシリーズ化したらどうでしょう」という全生新舎 野口晋哉さんの一言に導かれて、野口晴哉記念音楽室にてリスニング会を始めます。拙著『アンビエント/ジャズ』がマイルス・デイヴィスのジャズとブライアン・イーノのアンビエントの間を揺れ動き、その「振幅」からさらなる広がりを辿っていったように、狭義のアンビエントやジャズに留まらず、どこに着地するかも予測できないようなリスニングをお届けできたらと思います。
初回は、ロブ・マズレクの『Alternate Moon Cycles』(バーラウンジでのアンビエント/ジャズの記録)でレーベルをスタートして、トータスの『Touch』のリリースにまで至ったInternaional Anthemとシカゴの音楽の「振幅」を聴いていきます。
ゲストのセレクターとして、音楽喫茶/珈琲専門店 月光茶房の原田正夫さんをお誘いしました。Internaional Anthemのみならず、シカゴのジャズや即興音楽にも造詣の深い原田さんのセレクションは、一リスナーとしてもとても楽しみでなりません。
2回目へと繋がっていくリスニング会でもあります。ぜひご参加ください。
原 雅明
02月11日(水)
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