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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■二人は沈黙とは無数の音が犇めき合っている状態だという理解を共有した後、
ふたつの創刊雑誌、じゃなかった、
Tropic 発刊第一号
講談社
2025.12
元TBSプロデューサー手がけ、手にする引っ掛け、サムシングなし、松岡正剛だすならまりのるうにいにきくとか、岡村靖幸斉藤和義だすなら、
SPECTATOR 2026 vol.55
幻冬社
2026.01
特集にっぽんの漂白民サンガイラスト丸尾末広表紙サイコーだぜ、雑誌対決、幕下と大関、
霊芝の主な特徴と情報
別名・別称: マンネンタケ、霊芝草、仙草、吉祥茸(きっしょうたけ)など。
歴史: 2000年以上前から中国などで「不老不死の薬」として珍重され、麒麟や龍と並ぶ瑞祥(めでたい印)とされてきた。
特徴: 傘の表面に光沢があるのが特徴。鹿の角のような形をした「鹿角霊芝」は、特に珍重される。
主な成分: β-グルカン、トリテルペン、アミノ酸、ミネラルが豊富。
効能: 免疫力の活性化(NK細胞活性)、高血圧・高脂血症の改善、アレルギー抑制、抗腫瘍作用など
対談「間 人間存在の核心」における精神科医木村敏と作曲家武満徹のやりとりは、音が「音響化する」ことの機徴に触れている。二人は沈黙とは無数の音が犇めき合っている状態だという理解を共有した後、次のように語る(主要部分のみ抜粋)。
木村
音で言えば、一つの音が鳴ったということで、周りに沈黙を醸し出すような働きがありますよね。非常に 立派な音というのは。安っぽい音は、沈黙を醸し出さないと思うんです。
武満
間というのは結局、ひとつの音に、それを存在せしめる他のすべての音のコンプレクシティ、複雑性を見 出していくということでしょう。そしてそれは、音と間 というものは別のものではないということです。
音響・環境・即興 松籟夜話-耳の冒険
津田貴司・福島恵一
カンパニー社 2025
これからプーさんにインタビューするんですーと言うと現代ジャズリスナー界のメンターマークラパポートさんにプーにもっとはやく弾けと言っといてくれ!と笑顔で返された史実記憶がよぎる、内心はやく弾いたらプーさんじゃなくなるーと泣きたい気持ちになってたがあれは上位のメッセージだったのかな、
間、と言うてもワタシの脳内はハインツレーバーのCDしか鳴らない、間、にそんな重層多義があるとはドキドキしてきた、
なんでポールモチアンのようにジャズミュージシャンは弾きたくならないんだろう問題、なぜタイションソーリーはプーさん激詰めのあとあそこに行けたのだろう問題、なぜジョーマネリのタイコは痙攣的でならねばならないのか問題、現代ジャズの8つの謎を解くことを再開させなければならない、
なんだよ8つの謎って、おまえ現代ジャズの定義はなんなんだよ言ってみろ、ほらニセコロッシ師が掲げた十使徒名盤によって、
02月06日(金)
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