ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[848948hit]

■青波花音 Elegy No.4 (Kanon Aonami) - Bukubuku



音源リクエスト、

Estudio Casa Sol
Felipe Continentino

ブラジル的ジャズ、タイコいま風にセコイのがジャンル化してるが、おかずが美味すぎる、不協和音スパイスの効き、かゆいところに手がはしりすぎてやんなる系、はたきたくなるが好きよキャプテン、




Gospel Music
Joel Ross
2026
これは聴取に耐える作品だ、思索、思念、哲学が潜む、タイトルや背景は知らん、いい音楽はそういう顔をしている、ブルーノートでこれができる、



音源ファイル化、おねがいいたします、

青波花音
Elegy No.4 (Kanon Aonami) - Bukubuku
Sextet
https://youtu.be/JATzAL7QuO0?si=-ZT7t2ZN_KAQOlwX




Jakob Bro
今週、東京、ブルックリン、ロサンゼルス、デンマークの旧友と新しい仲間たちと特別な会場ツアーに! 楽しくなるぞ... 映画館や劇場にいるような体験になるでしょう - 物理的に足を踏み入れる雰囲気。
遠藤ふみ、ピアノ
青波花音、アルトサックス
クリス・スピード、テナーサックス
トーマス・モーガン、ダブルベース
マッズ・エミール・ニールセン、エレクトロニクス
Jakob Bro、ギター、作曲
(はい、録音しており、最新のLoveland Musicのタイトルも持っていきます... )


リスナーライフ離脱ちう内神田で寝ててもこの価値はわかるぞ、




――『三毒史』では男性、「放生会』では女性のミュージシャンと共作して いますが、女性のエンパワメントを 意識したことは?

80年代前半頃までは封建的なムード が残り、企業などの組織では男性中 心が当たり前でしたが、だからとい って「男性を退治する」ことは推奨し たくありませんでした。不可能だから。それより、理不尽に苦しい立場 に置かれた人が、腐らずにいるための心の持ちよう、苦痛を与える側を凌駕するほど成長してみせよう、と励ましたかった。ポップスにできることは限られていますが、その中にせめて適切なメッセージを込めたいと願ってまいりました。

椎名林檎
Numero 3月号
竹沢うるまの写真ページ!素晴らしい、世界は広い、




これからは漢方と整体マッサージだぜ、日本医師会さようならだぜ、





野口整体←知ってますか?
ワタシは整体創始者の野口晴哉著「体癖」を買って放置。昨年大阪往復の最中に読もうと思って持参、本を開くと爆睡。90ページでまた放置。
故野口晴哉の息子〜孫の3代が整体の後継となり、整体道場と、音楽大好き晴哉氏のオーディオルームもそのまま保存され、イベントの時は一般公開されるそうで、場所も小田急の狛江駅近くにあるわけですが、、

昨夜店に来た音楽療法をやってる女子がここでイベントをやり、音楽室が凄く良かったと、、
っで、その女子はNYUで音楽療法を学び、その期間ブルックリンに住んでいて、、音楽療法といえば、エスペランザスポルディングと、、言ったら、仲良かったですと、アポロシアターで肩組んだツーショット写真がスマホから、では、、ルーツの‥と言えばクエストラブも仲間で、オノ・ヨーコと飯食って、ヨーコさんが一緒に仕事しましょう〜 とかウイントンマリサリスがあ〜 とか、色々出てきてびっくりこいてました。

https://worksight.substack.com/p/180
すべて「半開き」がいい──全生新舎・野口晴哉記念音楽室というコモンズ【「場」の編集術 #04】
日本の整体の第一人者・野口晴哉は、生前、自邸に独自の音響設計を施した音楽室を構えていた。その空間はいま、孫の野口晋哉氏の手によって、リスニングスペースとして活用されている。だがこの場所は、音楽鑑賞のための空間にとどまらない。身体感覚を媒介に、野口晴哉が遺した思想と遺産を現代に開き直す、横断的かつ革新的な試みが進行している。





[5]続きを読む

02月03日(火)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る