ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[848803hit]





ごおおお、びあムック「東京の銭湯」巻頭に燦然と輝いた荒川区帝国湯!初登頂、祝賀なり19:23、湯舟三槽、みな左に入りぬ、真ん中かなり熱い熱海湯左手レベル、で、右側のみず入れ禁止湯舟、は、一瞬首まで浸かれてもアツツツツ飛び出す、2度も、怪物に遭遇している、



よるNHK FMブラボーオーケストラ、おおらかさ大振りピアニストこれはこれでアリ、オケも呼吸質量モメント釣り合い聴いて至福な公演だったろう、あなうらやまし、ん?ロシアンピアニズムの継承なのか?これがか?リベルタンゴの舐めた雑な編曲、

「ピアノ協奏曲 第3番二短調作品30」
ラフマニノフ:作曲
(管弦楽)セントラル愛知交響楽団、(指揮)角田鋼亮、
(ピアノ)ニコライ・クズネツオフ
(47分30秒)
〜2025年11月8日 愛知県芸術劇場コンサートホール〜




はじめてマッサージをうける、下垂足(かすいそくdrop foot)”軽度なら数週間〜数ヶ月、重度なら半年〜数年かかることもあり”

運転手の生命線である右足なのである、リハビリスタート、桑の湯で温める、




なにそれ、再構築版?!

「でも、“二度と戻らない”とは決して言わない。『Queen II』の再構築版もあるし、まだ皆さんが聴いたことのない曲がいくつかあるしね」
https://amass.jp/187541/





「群馬を日本のレニングラードにしたい」

群響のコンサートマスターに就任する際のインタビューで、私は意気揚々と抱負を語った。

(レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団は、当時のソ連のレニングラード を本拠とするオーケストラ。1991年のソ連崩壊以降はレニングラードが帝政時代のサンクトペテルブルクに復帰したことに伴い「サンクトペテルブルク・フィ ルハーモニー交響楽団」に改称)

指導者に大事なのは「守破離」の精神なのだ。
師の教えのとおりに型を守る「守」の段階、次に他流派の教えも取り入れ型を破る「破」の段階、最後に師から離れ独自の型を作る「離」の段階という三つの段階からなる一連の修行の過程を示している。

音楽が人智を超える瞬間
篠崎史紀
ポプラ社




今では、旧字体の「辨」・「辯」・「瓣」は、新字体の「弁」に合流しているが、昔は使い分けがされていた。たと えば、「正しいかどうかを分ける」という意味を持つ「辨」は、「弁証」や「弁当」などに当たり、「述べる」と いう意味をもつ「辯」は、「弁護」や「詭弁」などに当たり、「花びら」を意味する「瓣」は、「花弁」などに当たる




H 君は人類の進歩と道徳の精神を侮辱している。聖書は「隣人愛」を教えているではないか。
B 啓示なしに、われわれはどうやって「隣人」を知り得るのでしょうか。知っていても、あえ て無視するのが人間です。「では、わたしの隣り人とはだれのことですか」 (「ルカによる福音書」100章 20節)
H 君のように理性を軽視すると、廃墟の上にオカルト主義やグノーシス神秘学が生ずるぞ。
B あなたのように福音を軽視すると、やがて壮大なドイツ文化の上にナチズムが栄えるばかりです。

魂の教育
森本あんり
よい本は時を超えて人を動かす
岩波書店 2024


02月01日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る