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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■ラルフ・タウナー(Ralph Towner、1940年3月1日 - 2026年1月18日以前)




マイルスアウラくそつまらんやんか、正月に伊東温泉宿で外出してラジオつけたらマイルスのペットに余計な音つけて古い音楽ぅーアホかねとハンドル握って、そしたら番組は小川隆夫先生が案内する90年代以降マイルス特集だという、なんのいみあるんかNHKFM、中山康樹ミュージックバードマイルス語りを発掘して持ってこい、




今夜は洲崎大門、洲崎パラダイス、まさに、幾の家、魚屋の店頭刺身と玉子で腹拵え、ひどっ風呂、こんぱる!金春湯、なんと銀座の銭湯として有名な金春湯とおなじ名前、すわ、美少女姉妹が入り口カウンターお迎え笑顔とはお釈迦さまでもわかるまい、オフコーラを支払えばまたのお越しをーと学芸会のような細い声でお見送り、おまえらくんなよ!、




なんだよBMW、搭載オーディオシステムでダイレクトにSpotify鳴らせるじゃないか、音質これなら聴けるレベルだぜ大音量で用意はいいかいハウザウエストウォンレドゼペリン!、マイルスのアウラ初めて聴くぞ、うるうる、




アンビエント/ジャズ
原雅明
マイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜
Ambient/Jazz between Miles Davis and Brian Eno
by Masaaki Hara
エレキングブックスPヴァイン 
2025

読ませる、ドキドキ読書大賞、名著指定、マイルスのオーラもミッケルボルクも聴いてなかったわ、ECM者は買わなきゃだめだよ、



嗚呼、

ラルフ・タウナー(Ralph Towner、1940年3月1日 - 2026年1月18日以前)は、アメリカワシントン州出身のギタリスト、ピアニスト、作曲家、編曲家。自己バンドのオレゴンの

ソルスティスのあと、タウナーはエディーゴメスとディジョネットとトリオで Batik を録っている、ラストトラックではピアノも弾いている、ビルエバンスで歩み出したタウナーの会心のレコーディングではなかったか、すごいECM的音響圧力で刻まれてる演奏はジャズにもエバンスにも接していないように当時は響く、だけど強い痛みを、感じる、演奏が結晶化してゆく痛み、






もの好きですなー
スカート (澤部渡)
1月16日(金) 20:00-21:00
ほいな、プレイリスト 
20:56 男はつらいよ 八代亜紀
20:49 上を向いて歩こう RCサクセション
20:44 Hello, Goodbye Yellow Magic Orchestra
20:41 When The Lovelight Starts Shining Thorough Her Eyes The Zombies
20:37 Breakout Soleil
20:32 Waterloo Sunset David Bowie
20:24 Shopliftin’ Blues QYPTHONE
20:20 International Feel 高野寛
20:10 曇り空 キリンジ
20:06 東京Shyness Boy 澤部渡(スカート)
20:00 17才(カーネーション・ヴァージョン) 森高千里

お疲れさです。その後足の具合はどんなもんですか?
昨日、知り合い画家の展示を観に青山のアンティークショップに行きまして。ついでにその何件か隣の根津美術館に行っんですが、初めて行ったんですが、びっくり仰天、、ホールに盗掘品丸出しの仏像が並んでいて、外の庭園のいたるところには供養塔や仏塔などがインテリアとして配置されていて、階段や踏み石たたきなどが、寺院等の建造物に使われていたと思われる石柱を敷き詰めて使われていてゾッとしました。家に帰ってネットで調べたら、ガチの盗掘物でした。外人客多く、白人の姉さに写真とってくれとか、あれを日本伝統の様に思われてんのかと思うと本当に嫌悪感で吐きそうでした。狂ってる。一見してヤバいと思う代物なのに、来館者はありがたそうにしてて、気分が悪くなり、根津の近所の太郎記念館で口直しして帰りました。

足の甲を手前に上げる(足首を上に曲げる)仕草ができない状態は、医学的に「下垂足(かすいそく)」と呼ばれます。
この症状の主な原因は、足を持ち上げる筋肉や、それを司る神経のトラブルです。

「中国に漂っているあのホァ〜っとした開放感ってやっぱ日本人にぜんぜん知られて ないんだな、実はけっこう居心地いいんだけどな……………」

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01月19日(月)
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