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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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白金の焼肉腰塚、明らかに階層の異なる役員クラス白金ーぜファミリーがゆったり焼肉会食している、へええそんな会話してるのかさすがだ、いちど食べてみたかった「牛すじラーメン」990、そらそーだレシピ展開のたまらん坂あじわい、家系などくれてやる、それにしても焼き肉たっか、

家系も粉混ぜ似せ味のニセモノが横行しているとどこかで読んだが、




東京銭湯コレクションカードなる企画やってるのかー、ひまなんで内神田稲荷湯、で知る、くっ、やられた、




じき、一本残った前歯は、なくなる、そしたら右の前犬歯でかぶりつくしかないのか?、それは無理だ、しかし、二度の顔面コンクリ叩きつけで事態は急展開、思ってもみなかった前歯の瓦解、歯は歯ぐきに浮いているようなものだった、また楽からずや、おかゆライフ煮物ライフ、





そのとき、ぼくはわけのわからないすばらしいものにつつまれながら、おのずと笑っていた。長いあいだ使ってこなかった表情が、氷が砕けるようにバキッと鳴った。痛くすらあった。そのとき「まだ生きられる」と思った。

声めぐり
齋藤陽道
晶文社 2018



わたしも鶴竜を持つべきだと思っている、親方さまも奴隷だった、全体でいちとなる個々の自由、団欒、



ダークモカチップフラペチーノ
生ハム&モッツァレラチーズ サラダラップ
三越ウラみかわやレストランスタッフは入れ替わり閑散としていた金曜日午後2時、スタバ腹ごしらえ、
小川町創、成富銀座中学校、



単向街書店ひやかし、半分以上は中国語の本なんだけど三田文学を2冊出会ったり、
あ!、これどこに置いただろう、忘れてた、
批評と生きること
「十番目のミューズ」の未来
片岡大右
晶文社 2023

今日は思いがけず馬の絵が表紙の中国文学に魅入ってしまった、リトルモア、2970、たかっ、出会ったものは買わなければならない、節約は今夜からにする、チャイナ女子はこれから午年だもんねーとしきりに言うが、いやいやオレは北海道出身でウチで馬飼っててじいちゃんと馬売りに石狩川の土手まで行ってあまりに寒くてオレはもう来ないと駄々をこねじいちゃんはマサノリはもう来たくないのかと反芻するばかり、困らせた秋口の夕刻、それを思い出していただけなのだ、チャイナ女子は例外なくかわいい、従ってオレは親中派だ、







12月19日(金)
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