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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■ECM入門】「静寂の次に美しい音」を追求した唯一無二のレーベルの真髄
TPTトリオのライブ未公開ですね!やった、
素晴らしい若者の解説、初プロデュースがジョージアファウンの午後だとは偉業すぎる神懸かり、おののき、
【ECM入門】「静寂の次に美しい音」を追求した唯一無二のレーベルの真髄
https://youtu.be/LJLsaQ-OfV0?si=_65zI3-iXCwFVHGB
アヌアルブラヒムは1998シマール、草葉の陰から香り立つ精神の喚びかけにゾゾけて以降マークしてなかったずら、
デウ俎橋0807、おは、オジサンさんにん悩殺ラッシュですな、へいここでしかShazamれない音楽に、のうさつってなによ、アナタがいなきゃ花咲かないでしょ、
日曜にはタウナー女子の一回忌、先月からの奥さまロス、図書館ののっぽのサリー、白金台タクボは肉だよアロマフレスカのお肉シェフなんだから、パスタシェフは神楽坂ディリット、名人シェフはひと読みで、現代ジャズ同様、わては白金のケバブで、
深田萌絵と大西つねき、宇宙部、
平野雨龍、ノーマークでした、スマセン、
ムード歌謡ナイトクラブで夜な夜な演歌バンドによる一晩4ステージの演奏で色んな曲を知り、それを聴いてる水商売とヤクザ業界のお客さん達が醸しだすライブ空間の中で好きになりました。
サザンクロスやハッピー&ブルーやら、大御所以外にも夜のスタンダードを知るいい機会でした。
ヴィジュアル系と言われたバンド、ルナシーやグレーとか、ロックバンドだけど、6〜70年代のブルーズロックなんかの流れの要素は無く、歌唱方などは特にムード歌謡を彷彿とさせるもので、それらのファンの匂いも盛り場の、ナイトクラブの匂いのグループに属してる様に感じました。
ムード歌謡バンド以外のソロ歌手でも「包容」とかいい曲がありました。
照明盛り上げもやってたので、気づけば各曲のストーリー、構成もしっかり頭に染み付いてました。特に照明萌する曲は「西海ブルース」(クールファイブ)「グッバイマイラブ」(アンルイスじゃない方、岡崎ひろし ハッピー&ブルーのバージョン)やアスカ(チャゲの相方)の「氷雨」とか、まだ色々ありましたが、ローカルの売れっ子ムード歌謡バンドの生演奏が聴けた時代が懐かしいです。
サザンクロスは大御所なのか!、
熱海湯34、神楽坂大川屋てまえの寿司屋、なくなるな、
07月29日(火)
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