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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■八王子SHeLTeRのECMのリスニング・イベント [ECM FIELD]




松乃家 扇鶴(まつのや せんつる、1943年2月22日 - 2024年6月20日)は、落語芸術協会所属の三味線漫談家。




インターFMでイエローモンキーの太陽が燃えている1997、かかるよ、




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TWENTIES
ギヴィオン GIVEON
2025

もう、いい声、




三菱系運転手センパイ、選曲解説書きなはれ御下命、解説は書かぬが動機は書くなり、




戦争に反対する唯一の手段は、各自の生活を美しくして、それに執着することである。
吉田健一『長崎』




【神谷宗幣】参政党ついに支持率3位!梅村みずほ議員の電撃入党で日本記者クラブ主催 討論会参戦!
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原田 正夫
27分 ·
6月29日に八王子SHeLTeRのECMのリスニング・イベント [ECM FIELD] で選曲をさせてもらいました。
たくさんの方にお運びいただきまして感謝にたえません。ありがとうございました。
SHeLTeRの音響設備はいろいろな方に聞いてはおりましたが、大変素晴らしいもので、貴重な体験をさせていただきました。
私の昨晩のセット・リストを以下に掲げます。
トラック名と記してあるのがCDで、他は全てLPです。F.O.はフェードアウトの意。
アンビエンス溢れるECMの美しい音もさることながら、音響的でありながら不定形さと、絵画でいうところのオールオーヴァー(多焦点あるいは無焦点)感のある 演奏を中心に選曲をいたしました。
01. Marion Brown “Afternoon of a Georgia Faun”(ECM1004) A1 F.O.
02. Thomas Strønen “Relations”(ECM2771) B3-B4
03. Nils Petter Molvær “Khmer(Remixes)”(ECM1560※) A1
04. Stephan Micus “Athos”(ECM1551) track2
05. Christy Doran “Red Twist & Tuned Arrow”(ECM1342) A2
06. Heiner Goebbels “Stifters Dinge”(ECM2216) track2 F.O.
07. Paul Giger “Alpstein”(ECM1426) A3
08. Meredith Monk “Mercy”(ECM1829) track11
09. Terje Rypdal / David Darling “Eos”(ECM1263) A3
10. AMM III “It Had Been an Ordinary Enough Day in Pueblo, Colorado”(JAPO) A1
11. Ambrose Field / John Potter “Being Dufay”(ECM2071) track2
12. Gavin Bryars “Three Viennese Dancers”(ECM1323) A1
13. Wolfgang Dauner “Output”(ECM1006) A1
14. Mette Henriette “O Trio/Ø Ensemble”(ECM2460/61) B1
15. Anja Lechner / François Couturier “Lontano”(ECM2682) B3
16. Richie Beirach “Hubris”(ECM1104) A1
※ 03のレコードについて: ECM1560は1997年にCDで最初にリリースされました。当アルバムは2019年に初LP化されECMからリリースされています。
セットリストの03のレコード(写真)は1997年にプロモ盤としてDJ用にリリースされた12”リミックス盤。
4曲のリミックス曲とオリジナルCDの2曲が収録されています。
プロモ用ということでプレス数は多くはなかったので現在は希少盤となっていますが、1997年のCDリリース時にはディスクユニオンの新宿店には普通に入荷していて、私もそこで購入したものです。
このリミックス盤は米国とドイツでCDでもリリースされおります。詳細はECM Catalog(東京キララ社刊)に記載がありますのでご覧ください。



そういえば原雅明さんのECMセレクション未見でした、


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07月01日(火)
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