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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■ルペンと極右ポピュリズムの時代――〈ヤヌス〉の二つの顔 渡邊啓貴 白水社 2025
朝ドラあんぱん、てアンパンマンの物語か、そこから?、人生とは喜ばせごっこや、デウ俎橋0806、リップきれいやんか、こいだけでしょ、いやー5月いっぱい来れんかんじや那須高原滞在ゆえに、あらまあ今夜は友だち家族おうちお食事会なの、がんばろねー、
白水社、推し、白水社の本棚2025春号、色もフォントも手触りもすてき、
ルペンと極右ポピュリズムの時代――〈ヤヌス〉の二つの顔
渡邊啓貴
白水社 2025
第IX章 「ライシテ」という逆説の「脱悪魔化」――「体制化」する革命的ナショナリズム
一 共和主義精神「ライシテ」容認―――「逆説の論法」 65
「アウトサイダー」から共和主義派の政党へ/「ライシテ」とは何か/歴史的「ライシテ」=共和主義の 原理としての政教分離と今日/「フランス大革命はカトリックの精神」という逆転の論理/多文化社会
統合と「ライシテ」の今日的意味 /「ライシテ」論争の焦点
それではマリーヌ・ルペン時代のFN/RNはどのようにして「共和主義者」に変化していくことに成功 したのか。いや自分たちはイスラム教徒たちとどこが違うのか。その問いへの答えは単純化して言うと、自 分たちはフランス共和制の基本的理念である「ライシテ」を受け入れた。しかしイスラム教徒たちはそれを 受け入れない。したがって自分たちがイスラム教徒たちをフランスから排斥しようというのは、フランスの 共和制度、ひいてはフランス国民とそのアイデンティティを防衛するためである、という共和主義と一体化 した自己正当化の議論だ。
ルペンとロシアの結び付きは公然の事実だ。これまでもRNとプーチン政権との癒着は再三俎上に上って いた。この党へのロシアン・マネーの流入はかねがねスキャンダルにもなっていた。
この資金的つながりは、ロシアの対外工作とも結び付いている。プーチン政権は、欧州の反体制派や、N ATO・米国に批判的な極右・極左勢力への資金供与に積極的だ。最近の言葉で言えば「ハイブリッド戦略」 の一環だ。
日本とて例外ではないだろう、
アメリカとロシアが緩やかにしかし京大なタッグをくむとき、
interFM、スナーキーパピー単独初公演紹介レクチャー、340にんが入れ替わり編成される超技巧集団、キチンとタテ譜面合わせる圧倒が味噌なのだという、おれはクソだと思っていたがソレがイイのであれば、楽しめるじゃないか、うんイイゾ、いまカシオペアとかいないしな、若い解説者はこういう新しいジャズは何と名付けたらいいでしょうかと言う、そこから?、なぎらさんやキクチさんを知らんと?、歌詞がなくて器楽演奏でクラシックじゃなかったらぜんぶジャズなのかおまいら、みぐるしいぞちゃちゃのり、
昨日横尾忠則展世田谷美術館とTSUTAYA代官山行きました、変奏連作、写メしていい展覧会
へ〜それは凄い
親族集合写真にこの霊視?ともいえる幻視、なんかもう自分の親族写真にこのようにしか見ることができない意識変化、
そう言えば最近の多田、横尾忠則に似てきた気がする。案外といーぐるの後藤さんも入れるともっとにるかも、
なるほど、雅洋、忠則、正範。音だけ拾えばまるで三兄弟、
な、なんと!おれ雅範な、素直に喜ぼう、笑笑、
05月02日(金)
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