ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[848960hit]






赤い電車、車輌全面広告、
YOU GOT THIS
大丈夫、いける。
adidasのマークだけ!
かっけー




1日限定 東京スカイツリーが黄色に〜国際更生保護ボランティアの日〜
公開:
2025年4月17日(木)




これからドミューン、

https://www.dommune.com/streamings/2025/041701/

2025/04/17 THU 19:00-23:10
「MIMINOIMI - Ambient / Week - 2025」特別番外編「日本の響き」
●TALK:茂手木潔子、塩高和之、藤田晄聖、Chee Shimizu、Kaoru Inoue、石松豊
●LIVE:塩高和之&藤田晄聖 ●DJ:Chee Shimizu、Kaoru Inoue|BROADJ#3397




読んどく控えて熱い湯舟ライフするとすこぶる体調よし、ラーメン週イチ、パフェ系も週イチ、タニノクリステ紐靴が徒歩に効く、しかしてハナシじじい、FMとSpotifyしか聞けない日々、Shazamるばかりの日々、編集CDR作成を夢見る丸の内線帰路、




あなたといっしょに 春のそよ風 夏の花火 秋の三日月 冬の夜空




大谷翔平、6号ソロ第一打席、

A Silent Story (The OriginalSoundtrack)
Irya Gmeyner • Martin Hederos
アルバム• 2023

Ménilmontant (Music Inspired by the Film)
House of Waters
アルバム・2022

Correspondances
CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN
シングル・2024




えいえいやっとな、

もっとも、猿楽という ルーツから考えると、本流は狂言の方にあると思います。つまり狂言的な猿楽が呪術的な空間に入っていくことによって、能的な世界が立ち上がってきて、それによって今度は元々持っていた滑稽な部分が、今あるような狂言の方に分化していく。そうやって、能が歌舞劇だとすれば狂言はセリフ劇であるという、あるいは能が死者の劇だとすれば狂言は生者の劇であるというような反対形成が起こってきたのではないかと思 います。




鵜殿
大阪府高槻市の淀川右岸河川敷に広がる葦の群生地を指す。良質な葦が採れ、篳篥のリー ドに用いられることで名高い。

しちりき、ひちりき、




青葉市子が歌う「思い出のアルバム」、
幼稚園保育園の卒園式で、
思い出してごらん、あんなこと、こんなこと、あったでしょ、
と歌われる、定番、親御さんたちは泣きますがな、
映画『サンセット・サンライズ』の劇中音楽と主題歌の作曲を網守将平が担当しました
これを放送したのはDJの大貫妙子、
毎回大貫妙子コンサート出かける青葉市子、こうなるまでがんばってね、ワタシ歌ってた領域を持ってっちゃったわね、




フクシマよ埋めても埋めても葱匂う
(野村モモ 第19回神奈川大学全国高校生俳句大賞最優秀作品)




インターFMわりとオレたちじじい向け選曲多くないか?昔のディスコ歌謡とかAORフュージョンとか、オレは蛇蝎の如く嫌っていた音楽たちのつもりだったが、いまは楽しい、
DJがLittle Black Dressなのかな、昨夜のオンエア、
深夜のディスコ / 松本ちえこ 1976
DJの話し音声、いい、次いつ聴ける、











04月17日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る