ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[848972hit]

■絵画の解放 カラーフィールド絵画と20世紀アメリカ文化 加治屋健司 Kajiya Kenji




20時台interfm、マハビシュヌ聴いてジェフベックは新しいレコードを作ろうとしたジョージマーティン!に頼んだ、そなのか、
1980年と2005年にジェフベックのコンサートに行ってるオレ、忘れてた、ぜんぜん好きじゃないくせにの、ロックくずれのフュージョンAORやんけ、黒歴史、楽しめるよね、アドリブ誌だね、今ジャズみたいなもんか、




なつかしみ、タウナーカルテット1975、50周年、

https://tv.nrk.no/serie/jazz-i-munch-museet/sesong/1975/episode/FMUS00006074




図書館通い、

私はイスラム教徒でフェミニスト
著者 ナディア・エル・ブガ+ ヴィクトリア・ゲラン
訳者◎中村富美子
発行所 株式会社白水社
2021




五百羅漢、

追悼 近藤等則 Tom’s Cabin 麻田 浩
2020年10月31日
ゲスト・ コントリビューター
text by Hiroshi Asada 麻田 浩
近藤等則が亡くなった。彼と最初に会ったのは1985年、まだぼくがスマッシュにいたころだ。
ある日彼から電話があって会いたいと言うので事務所に来てもらった。話と言うのは五百羅漢というバンドのツアーをやりたいので協力してほしいという事だった。
メンバーは近藤のトランペット、アート・リンゼイのギター、ジョン・ゾーンのサックス、山木秀夫のドラム、レックのベースというすごくおもしろそうなメンツだったので直ぐにやろうと返事した

近藤等則、仙波清彦、サムルノリ、だったかな、渋谷に観に行った、サウンドが沸騰していた、30代あたまくらい、




図書館通い、そんなのマークロスコーだろ、マサブミキクチだろ、

絵画の解放
カラーフィールド絵画と20世紀アメリカ文化
加治屋健司 Kajiya Kenji
Emancipated Painting
Color Field Painting and 20th-Century American Culture
東京大学出版会 2023

ヘレン・フランケンサーラー、モーリス・ルイス、ケネス・ノーランド、ジュールズ・オリツキー、フラン ク・ステラという五人の画家である。抽象表現主義の中には、バーネット・ニューマン、マーク・ロスコ、クリ フォード・スティルといった、カラーフィールドを特徴とする画家もいたが、後述するように、五人のカラーフィールド画家は、彼らから直接影響を受けたわけではなく、別の文脈から登場して、独自の動向を生み出したのである。




宇宙飛行士野口聡一さんセレクトヴァンヘイレンジャンプ、発射台について仲間とあかるトラック、わはは、JWAVE、
なにが人生の棚卸しマネタイズ他者からの価値付けで自分を知る、そなのか無縁坂、ささやかな人生、





原田 正夫
7時間 ·
◎ Kenji Ikegami [KANNON] (CROSSPOINT/17853 Records, 2025年) LP
2025年のベスト盤を聴いてしまったかもしれません。
カール・ストーン&池田謙による、新潟県 内の倉ダムの残響音20秒を超えるというコンクリートの巨大空間で録音された音響/即興/環境を囲い込む実験の記録“DAM”のLP(Experimental Rooms,2023年)をリリース直後に聴いた際に、今自分は「2023年のこの一枚」を聴いたという想いを抱いたのですが、本LPの聴取後にも同様の感慨を受けました。
一本の線のようであり、同時に深く奥行きのある空間であり、倍音とゆらぎとそこに含まれる微かなさざめきのような雑音による音と響き。
Pauline Oliverosの提唱したディープ・リスニングを深く感じとることができるのではないでしょうか。
以下の文章は本作のプロデューサーであるChee Shimizuさんによるものです。

[5]続きを読む

03月27日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る