ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[848803hit]

■ever get the feeling you've been cheated? (騙されていた気分はどうだい?)






2月から約2年半ぶりの全国ホールツアー「中村佳穂 PIANO SOLO TOUR 2025」を行う中村と、4月に東京と大阪でホールライブ「のこされた者のワルツ」の開催を控える折坂。

中村佳穂×折坂悠太、3月9日に大阪・味園ユニバースでツーマン、行きたすぎるう、





大相撲初場所ウィーク、三日目終了、琴桜豊昇龍横綱総見感触どおりか、おおお王鵬覚醒か、先場所から推し阿炎も楽しい、さ、今日は四日目、MDコーヒー俎橋は正しくない、前経営者看板、

Coffee House Due ドゥエ @俎橋、女子高生二人がちょこんと座ってる、ろよめきぶつける、どしたのー、じじいになると足のコントロールきかねえ、ははは今日も気をつけて行ってらっしゃい、

12月BMW新車、USB挿さらん、ラジオばかり聴く1月、インターFMで大阿闍梨と女子の掛け合いパーソナリティ、大阿闍梨となれば笠智衆とか田中泯とかじゃないの、

カーマカメレオンとか、ベストヒットUSAエラものがよくかかる、気がする、かわいいは正義だという云いもあるが、若い女子を幾重にも包囲して老人は最外郭だがまごこを見守る的、なに言いたい、





そして、ポーモ的な超アイロニックな姿勢、「なんとかなるさ」的な退屈なリベラル左派思想、脱リビドー化された文化、上流階級の優位性、吸血鬼的荒らし屋、生気論的肯定性、ドゥルーズー 創造主義に向けられた典型的な反感と否定性が彼にはあり、それは『k-punk」のブログで常に明 確だった。

彼の世界観にはパンクの中心性がある。D- ジェネレーションは自らの音楽を「パンクの幽霊に取り憑かれたテクノ」と形容した(ジョニー・ ロットンが一九七八年のウィンターランドのライヴの去り際に放った「ever get the feeling you've been cheated? (騙されていた気分はどうだい?)」をサンプリングした “The Condition of Muzak”のなかで、文字通り、彼の嘲笑がリフへと変わっていく)。英国性への愛憎もある。国民特性 の健全で芸術性のかけらもない反知性主義な側面を嫌い(“Rotting Hill”は映画版『Lucky Jim』 の「Merrie England? England was never merry! (喜ばしいイギリス? そうであったことなんか ない!」をサンプリングしている)、ザ・フォール、ウィンダム・ルイス、マイケル・ムアコック らを含む陰湿で芸術的な逸脱した伝統を愛した(それら全てはD-ジェネレーションのプレス・ リリースで参照されている)。

K-PUNK 夢想のメソッド――本・映画・ドラマ
マーク・フィッシャー
株式会社Pヴァイン 2023




さ、駆け出そうよ今すぐにー、そうか2025年はNHK朝ドラ「まれ」10周年ということになる、三菱銀行役員運転手なて10年なりしか、


















01月15日(水)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る