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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■昨日はオレたちのイチロー、平野一郎の東京文化会館があった、
二十四氣
にじゅうしき
二十四氣
NIJÛSHI-KI (THE 24 SOLAR TERMS)
(2019)
ポスターかっけい、
昨日はオレたちのイチロー、平野一郎の東京文化会館があった、先月10日は京都大江能楽堂にて、本来なら高級車でハシゴ温泉つきなんだが、
この新作CDは買おう花王、
平野一郎((二十四氣)CDリリース記念公演東京公演に向けて@
https://youtu.be/SddG_6Rv_mk?si=41ukzPGjH-NwO2w_
眼をおっぴろげて聴くなり、
もう怪我なんかしない、
15まん靴いつつもらって二度転倒してスベらないボッテガさらにスベリ止め付きフェラガモいただいてよりに、クルマの後ろをまわり込む基本動作トシトルトコントロールうまくゆかない、激しく転倒顔面コンクリ頭蓋骨バウンド意識もうろう、アゴはぐき崩壊セブンの梅かゆしかのめない10時間睡眠、殴られ打撲と同じ、2025年丑✖️O型は4位だのに、アタマ打って世界変わる、
ゲートシティ大崎、大崎ニューシティ、美人ちゃんおおし、
当事者研究はマニュアル化されておらず、場の雰囲気、参加者、そのときのテーマなどによって展開が変わる「ライ ブ感覚」が何よりも重視される。SSTのように対処スキルを話し合うような回もあれば、そ のような「困りごと」のあり方自体を問い直す、ちゃぶ台返しのような発言によって場が混乱したかと思うと、またまとまるという回もある。
当事者研究にはマニュアルの代わりに「理念」が存在している。「弱さの情報公開」「前向き な無力さ」「“人”と“こと(問題)”をわける」などといったもので、それは「技法」というわ けではない。技法というよりも、考え方や姿勢であるという意味で「理念」なのだろう。弱さ をみんなと分かち合えるようになること、人格を尊重すること、症状のあるなしにとらわれな い価値を見出すことといった境地に達するのは一種の「悟り」といってもいい。そこに至るための「正解」などというものは初めからないのだろう。
異界の歩き方 2024
昨日夕刻、ジャズトゥナイト大友良英ターンテーブル類家心平ギターデュオ、NHKFM放送事故状態、でわなかった、2024年のアヴァンギャルド久々だよこの感覚、アタマ打ってちょうどいいのか見事に伝統芸能と化したフィギュアに聴き惚れる、潔し、と評するまで230年はかかるものなのか、快哉、
不意に渋谷メアリージェーンの店内風景が浮かびますとも、
あの界隈、くるり、ワンダーフォーゲル、MVなんだよね、
人間の好みに選ばれた家畜は同類の野生動物に比べて、敏捷ではなく、失礼だが頭がよくない。
支配者がそれと知らず淘汰を繰り返した結果、従順で愚行を繰り返す現在の私たちができた可能性は意外に大きいのではないか。
中井久夫
リズムから考えるJ-POP史
imdkm
blueprint 2019
読みのがしてたー!、そうなのかー、発見と啓発の連打ぼん、
01月09日(木)
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