ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[848960hit]





Just Music / Just Music ECM1002

USBファイル新着にあった、つい開いてしまうと、聴くのが止まらない、笑、いや、いい演奏、さっき聴いていたベストオブクラシックの砂噛み演奏との落差かな、それはさておき、
純粋に運動体、どの音にも好奇心と真剣と手に汗握るがある、その音高、強弱、速度のやりとり、
個々の奏者はどのような経歴でここに来ているのかは知らないが、自己の消失、音になり切っている、




歌仙では客人が発句(第一句)を詠みます。今回は辻原さんが横浜から来たので発句。主人は京都の永田さんで、客を迎える脇(第二句)を詠み、私は相伴役で第三(第三句)






翔猿(32)が湘南乃海(26)を押し出し、9勝6敗で場所を終えた。NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(56)=元小結=は「本当にいやらしい相撲を取りますね。攻めてくればかわしますしね。相手が引いてくればすかさずそこを突いていきますし、翔猿らしさが出ましたね。湘南乃海は花道を引き揚げていくときにかなり苦しそうでしたね。ですからスタミナ切れというところもあるんじゃないかと思いますね」と指摘






大関5場所目、27歳での初賜杯は祖父で先代師匠の元横綱・琴桜と同じ。来年初場所(1月12日初日、東京・両国国技館)では初の綱取りに挑む。2度目の優勝を逃した豊昇龍も13勝2敗の好成績で、日本相撲協会の高田川審判部長(元関脇・安芸乃島)は来場所、“ダブル綱取り”となる見解を示した





イティネラリウム――人間ならざるものから反政治へ

〈 ポスト・ヒューマンへの東洋的な見方〉は、いまだ十分に顧みられていない戦後の京都学派に
由来し、〈人間ならざるものの実存主義〉を基礎づける一方で、私たちの視線を〈人間は本質的に 政治的動物である〉という伝統的見解のそとにまで追いやらずにはおかない。〈人間は必ずしも本質的に政治的動物ではない〉という縁暈に囲繞された、この領域を仮に〈反政治の政治学〉と名づけてみた。
Philosophy of Nonhuman and Antipolitics
人間ならざるものと反政治の哲学
浅沼光樹
Kouki ASANUMA
青土社 2024

ジュンク堂書店で見かけた本、まったくわからない、












11月25日(月)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る