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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■DEREK BAILEY & PAUL MOTIAN Duo In Concert Frozen Reeds





高橋睦郎との対談を現代詩手帖で読んだ、昨年か、「みみをすます」


谷川 俊太郎(たにかわ しゅんたろう、1931年(昭和6年)12月15日 - 2024年(令和6年)11月13日)は、日本の詩人、翻訳家、絵本作家、脚本家。





こんな盤があるの?、知って息詰まる、

法王モチアンと開闢鬼神ベイリーが密通していたなんて!もう知らない!


DEREK BAILEY & PAUL MOTIAN Duo In Concert Frozen Reeds [EU] FR024LP/LP

英国を代表する、というよりも唯一無二の即興芸術家であり、ギタリストのデ レク・ベイリー (1930-2005) の発掘音源が陽の目を見た。デュオの相方は知名度的にも説明不要なドラマーであるポール・モチアン、とくればこれは素通りできない。今回LPの音源となったのは90年オランダ、フローニンゲンでのライヴなのだが、実はちょうど1年後に二人は再会セッションをNYのカフェで行なっている。その模様はデジタル配信のみ、 という不思議なリリース形態ではある
松尾史郎
マガジン2024.2



”フリー・インプロヴィゼーション界の伝説的ギタリストDerek Baileyと、数々の〈ECM〉作品に参加しているパーカッショニストのPaul Motianが共演したデュオ・ライブ音源『Duo in Concert』が、Roland KaynのBOXやJulius Eastman作品で知られるフィンランドの前衛レーベル〈Frozen Reeds〉からアナログ・リリース。それぞれ異なった領域での即興演奏の先駆者が1990年代初頭に行った2つのライブ・パフォーマンスを収めた画期的ライブ・アルバム!”

やろーぜポール、
はいなー、ふっ、ふぃ、はほっ、
なんかやりづれーなーポール、
そうかなー、あれっ、デレク黙っちゃった、
タイミングがなーポール、
まーいーや、

Paul Bley と Togashi Masahiko デュオ Echo を想起するに、トガシがブレイを裸にしてしまった打音の突きつけはない、




ディスポジション 配置としての世界    
著者名 天内 大樹/著
著者名ヨミ アマナイ ダイキ
出版者 現代企画室
出版年月 2008.6












11月19日(火)
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