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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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毎朝さー、靖國神社の大村益次郎の銅像をみてジャズを想い、イタリア文化会館をみてクラシックを想い、坂道を加速するのさ、
シャリーノはこのアルバム買ったことあるよー、
Salvatore Sciarrino: Orchestral Works
Salvatore Sciarrino • Orchestra Sinfonica...
うげ、抜群に耳に鮮やかなり、深掘りせよちゃちゃのり、
イタリア文化会館コンサートシリーズNo.17 サルヴァトーレ・シャリーノ作品演奏会
「今回のサルヴァトーレ・シャリーノ氏招聘では、長きにわたる氏の音楽活動全体を俯瞰しながら、現在のシャリーノ氏の音楽がどのように培われてきたのかを浮き彫りにしたい。
1967年、まだ20歳のシャリーノは松尾芭蕉によるソプラノと12楽器のための「あかあかと」を平山美智子のために書いた。自宅の巨大な図書室の一角がすべて日本文学と美術、芸術などの専門書で占められているほど日本文化に傾倒しているシャリーノが、その後、どのような変遷を経て、現在の作品へ辿り着いたのだろうか。演奏会では、初期からほぼ10年ごとの作品を並べる。過去の引用、印象的な特殊奏法、沈黙……それらが時代の変遷とともに、すこしずつ展開してゆくのがわかるだろう。
演奏会後半におく2つの近作、まず「5奏者のためのアリオ―ソ」は、シャリーノが半世紀以上をかけて磨き上げてきた、深く、そして神秘的な音の宇宙の総括の姿であり、「1通の手紙と6つの唄」では、和泉式部の和歌や、菩提達磨の「血のめぐりについての説話」をもとにシャリーノ自身が綴ったテクストによる2つの唄など、声に対してのさまざまなアプローチが見てとれる。
作品を通してシャリーノの足跡を辿り、また、長年教育者としても貢献している氏から若き音楽家、作曲家たちへのさまざまなアドバイスを聴衆も含めて共有することで、今回の訪日は、より一層多角的で意義深いものとなるに違いない。」
2024年11月15日(金)18時30分(開場18時)
イタリア文化会館ホール
主催:イタリア同時代芸術を広める会、イタリア文化会館
助成:公益財団法人野村財団
制作:東京コンサーツ
※このコンサートはサントリー芸術財団佐治敬三賞推薦コンサートです。
かけクラNHKFM、
山本直純に促されてさだまさし、編曲山本直純、初演指揮岩城宏之、をして山本直純一世一代の編曲と賛辞、
親父の一番長い日 / さだまさし 1979
12インチシングル札幌オーロラタウンの玉光堂で買ってバスのって帰ってきて2階でカセットに入れて一階居間にラジカセ持っておりて家族で聴きましたな、高校3年だ、45年ぶりに聴く、
NHKFM
桜三月散歩道
(Remastered 2018)
井上陽水
これまた懐かしいナンバーが、手稲の叔父さんから井上陽水のレコード順番に借りた、ステレオにカセットエアチェックで狂気ピンクフロイドと手書きがあった、フロイト心理学の狂気の音楽なんてものがあるのかと思った、
もちきり、
やっぱり、芦屋市長は頭の良い人だな〜
他の市長らがバカに見えて仕方がない
市長連合とか狂ってるでしょ。しかもこのタイミングで。
負けそうだから文書出すの?もうめちゃくちゃ
斎藤知事へ” 22名の声明”、「芦屋市長の名前なし」ネット民の反応はこちら
11月15日(金)
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