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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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奥沢、松の湯さんに、湯舟につからないと、はー、想作割烹 のりすゑ、




青葉市子、
スペインのフィーゴという街の近くの無人島、
サンアントン、サンシモン、
800人だけ、音楽フェス、いろんなジャンル、毎年ソールドアウトする、ゴミ持ち帰り紙コップ、サステナブル、手の込んだ美味しいヴィーガン料理も、
シンサントルフェスティバル?、
情報ないのかな、閉じたサークルのフェスなのかな、




バラカン選曲神回ぽい
たしかに、前半部分は3回聴いてる
さ、3回!ミャンマーと韓国、伝統に寄って若者創造の動き、バラカンアンテナ嬉しい

バラカンウィークエンドサンシャイン1026聴き逃し、おのおのの足下を掘って放つのを互いに理解しあう、翻訳理念、



う!今朝のかけクラ、魂奪われる歌唱、オレはオペラ歌唱で日本語というのはチガウんじゃないかと思ってきたんだが、

「今日もひとつ」
星野富弘:作詞 なかにしあかね:作曲
(ソプラノ) 鈴木玲奈、(ピアノ) 篠宮久徳(3分43秒)
<日本コロムビア COCQ -85449>




ヘルシンキ
生活の練習
朴沙羅
筑摩書房
2021


個人番号が普及しているからフィンランドは幸福度が世界一だという議論は正しくない。フィンランドは、日本の社会問題を見出したり語ったりするときの鏡ではない。なぜ、どのような日本の社会問題が語られるときに、フィンランドがその対象に選ばれるのかということ自体は、別の興味深い問題だけれども。





さまざまな意味内容を含みながらも、『クール』の語をおおむねいい意味で用いる使い方は、ブラックアメリカ文化に由来する。1930年代のブラックジャズミュー ジシャン、なかでもレスター・ヤングが「クール」の語の提唱者とされているが、そこでは『リラックスした激しさ』 (relaxed intensity) を意味していた。それはやがて音楽のスタイルを指し示す以上の意味をもつようになる。それは、ブラックミュージシャンがステージ で求められてきたことへの拒絶を表す、

若林恵、
週刊だえん問答第2集はりぼて王国年代記
2021




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評論家の西尾幹二(にしお・かんじ)氏が1日、老衰のため死去した。89歳。
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戦勝国が一方的に敗戦国を裁いたとの認識の下に東京裁判の不当性を訴え続けた。平成6年に第10回正論大賞を受賞した。

近現代史を中心に日本をことさら悪く描く「自虐史観」の是正にも力を注いだ。平成9年には、教科書の正常化を目指して「新しい歴史教科書をつくる会」を結成し、初代会長に就任
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「日本と西欧の五〇〇年史」(筑摩選書)

【追悼特番】この道や行く人なしに秋の暮−西尾幹二氏逝く[桜R6/11/1]























11月01日(金)
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