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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■斎藤聡×福地史人対談というのがあるときく、
21:27、俎橋月花舎5号、金曜の夜、
斎藤聡×福地史人対談というのがあるときく、おらのパソコンでは読めない、スマホで読める、なんでか、内容いろいろ驚く、お二人ともジャズファンだ、坂本龍一ファンだ、
きみと波照間島に行きたかった竹田賢一テキストを読みたいとググってた今日お昼だった、偶然、
ギルエヴァンス『Priestess』、David Sanbornの"Heart to Heart"プロデューサーで、そういう手触りの音、明確に作品性が立ってはおります、
"私がもっとも愛するのは、第一作『テイキン・オフ』の「ジョージアを越えて」である。私のラジオ番組のテーマにもした。これを聴く度に、サンボーンのブルースはホンモノと思う" 青木和富2024
これだ、サンボーン、たしかに、これだけでよろし、
おれは、ギルエヴァンスはコニッツとのデュオだけでよくて、あとは小沢健二「Buddy」の冒頭サンプリングKing Porter Stompが入った『New Bottle Old Wine』1958、だ、これを小石川図書館で借りて聴いてて気付いたラッキー感は青春だ、
Sting & Gil Evansアナログを大枚はたいて買ったが、そのまま倉庫、売却、
そろそろあの戦争を振り返ろうや、虎に翼、NHK朝ドラ、この木金は神回でしたな、わし号泣してもうたがな、NHKプラスでスマホで、だけども、大きな画面で観たかった、
主題歌、さよーならまたいつか、米津玄師、歌詞空につばをはく、は、虎に翼、だという都市伝説、じゃない、米津玄師、そういう韻をふむ、
昨夜はようわからんかった、おれの耳がまだ育ってないのだ、メデューエワってこんなだっけと雨の中銀座中央通り、ぜんぜん別のピアニストだろ、
ユリアンナ・アヴデーエワ
2010年ショパン国際ピアノコンクール第一位。合わせて、最優秀ソナタ演奏賞も受賞。マルタ・アルゲリッチ以来、45年ぶりの女性ピアニストの優勝者、
このピアニストはなんだか見失ってるな、
青葉市子FLAGRadio第一回をまた聴く朝、この最初の放送は重要、日に日に、自己紹介トラック、ジャンゴラインハルト、風立ちぬサウンドトラック旅路夢中飛行久石譲、市子さまの創作の構え原点、
市子ちゃんから市子さまになってるるる、お顔まだわからない、
ひとりのアーティストに手を伸ばす没入するグッズ買うコンサート行く、充足、閉じる、
ジャンルなんて、はて?というカンジ、
いつだか放送でヒラタキミコさんと言うから遂に!とざわついたが環境本の翻訳者でした、
08月30日(金)
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