ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■musicircus 今年聴いた10枚 リワインド2023 04-11 追記





musicircus 今年聴いた10枚 2023
リワインド2023
http://musicircus.on.coocan.jp/main/2023_10/


04-11 追記せり、






サントリーホール サマーフェスティバル 2024
8/22 Thu → 8/29 Thu
テーマ作曲家 フィリップ・マヌリ

入手したイントキシケイト170で、サマーフェス広告を知る、デザインがさっぱりと垢抜けしたもので文字フォントの映りが新しい、現代音楽という文字列が使われていない、のが、良い、




ルイジ・ノーノの肖像 The Portrait of Luigi Nono

8/31(土) 17:20 開場・プレ上演 17:30 開始・18:00 開演 会場: コンサートホール ATM

【出演】
アルディッティ弦楽四重奏団 北村朋幹 (ピアノ) 木ノ脇道元 (フルート)
西澤春代(クラリネット) 有馬純寿 (エレクトロニクス) 片山杜秀(ナビゲーター)

○プレ上演
コントラブント・ディアレッティコ・アラ・メンテ(知的認識への弁証法論理による対位法) (1967-68) 2チャンネル磁気テープのための

○本演奏会

....苦悩に満ちながらも晴朗な波... (1976) ピアノと磁気テープのための 夢みながら“歩かねばならない” (1989) 2つのヴァイオリンのための

ピエールに。青い沈黙、不穏(1985) コントラバス・フルート、コントラバス・クラリネット、 ライヴ・エレクトロニクスのための

断章一静寂、ディオティマへ (1979-80) 弦楽四重奏のための



『Jesup Wagon』 James Brandon Lewis Red Lily Quintet [MVD TA005]





にいちゃん!、


原田 正夫
6時間 ·
【 臨時休業のお知らせ 】
今年(2024年)2月、人工股関節置換のために日産厚生会 玉川病院の整形外科に入院をして手術を受けましたが、この9月に再び入院して手術を受けることになりました。
今回の手術は、腹部大動脈瘤の除去及び患部の大動脈を人工血管に置換をする開腹手術です。慈恵医大病院(東京慈恵会医科大学附属病院)に入院をして血管外科で手術を受けます。
大動脈瘤は破裂をすると大動脈の血液が体内に一気に流れ出すために血圧が急激に低下して身体がショック状態となり、そのまま死に至るケースが多いとされるものです。心疾患や脳疾患と共に突然死の病因として知られるものです。
腹部大動脈瘤はまれに内科医の腹部の触診で見つかることがありますが、自覚症状が無いために発見が見逃されることが多く、他の検査で腹部の、X線を使ったCT検査/電磁波を使ったMRI検査/超音波検査で見つかるケースがあるとのこと。
今回、私の腹部大動脈瘤も、人工股関節置換の術後3ヶ月後の検査で5月に玉川病院に訪れた際に、人工股関節周辺の…つまり腹部のCT撮影で偶然見つかったものでした。
ただし瘤の大きさは55mmで手術を検討するサイズに成長しており、専門機関での診察を薦められました。
かかりつけの内科医に慈恵医大の血管外科を紹介され、精密検査の結果、破裂の緊急性は無いものの、大動脈瘤の改善は手術一択しかなく、今年の秋までの入院・手術を強く薦められました。
大動脈は各臓器に血液を補給するためにそれぞれの臓器へと血管が枝分かれしているのですが、慈恵医大での造影剤を入れたCT検査の結果、通常は左右の腎臓には各一本ずつの血管で血液が送られているのに対し、大変レアなケースとの事ですが、私の左右の腎臓には二本ずつの血管で繋がっているとの事(生まれつきとのことで、稀にあるケースだそうです)。
当初は開腹しないステント手術が検討されたのですが、そのためには左右の腎臓への二本ある血管の一本ずつが邪魔になるという事で、またその一本ずつを潰すこともできないので、上記の患部を人工血管に置換する開腹手術の選択となりました。
慈恵医大への入院は9月17日(火)、手術は9月19日(木)と、すでに決まっております。退院は9月末頃になると思われます。
従いまして9月は入院前に一度営業する予定でおります。
10月の営業に関しては体調・体力の復調を見計らいながら決めたいと思っております。

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08月19日(月)
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