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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■Evergreen Hindi Classics , Vol. 1 [2024




優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音
移民・難民で苦しむ欧州から、宇露戦争、ハマス奇襲まで
川口マーン恵美╳福井義高
ワニブックス
2024

うげ、どんだけ564あってるかいな、欧州史、40年暗いまい朝ナマで西尾幹二先生がかの独裁者の評価さえ変わり得ると冷凍銃発言にスタジオスルー事件あったけど、ポーランドな!、ポーランド、ウィルソンな!、ウィルソン、ここらへん読みたかった、しかしおれはいちぬけるよ、そうかいそうかい、




筑紫(つくし) 九州
吉備(きび) 岡山県
出雲(いずも) 島根県
越(こし) 北陸
毛野(けぬ) 関東





音源感謝なり、

なんかさー、血が騒ぐ、このインドポップス、決然としている、

セコくてクサいグローバリズムマーケティングブレンド製法の手触りは一切ない、もちろんポップスであるから戦後米英ポピュラーの土台にしっかりと立つ、

待て、当たり前田、クラシックスだから旧い録音ばかりなのだろう、だれか国内盤解説書を読ませてくれー、書いてくれー、か、

楽しい、

Evergreen Hindi Classics , Vol. 1 [2024

Release Date: May 16, 2024



浪曲の広沢虎造、一世を風靡した、あれの歓びの欠かせざるは”ニャー”ギャウ”カー”と神のタイミングで囃子声かけ女子の高音、である、これはあまりに当然であるから明示的に指摘している記述は見かけないが、

ラタ・マンゲシュカル(Lata Mangeshkar
インドでは最も有名で尊敬を集めているプレイバックシンガー

快楽構造としては、わたしの耳では一緒なのよ、アバとクイーンもだよ、ねー、

アトモスフィアの一糸、という点ではアイヒャーにもヴァンゲルダーにも、

現在のポップスの趨勢にも、バックトラックへのアンテナ耳の重要性というのは一貫しているもので、




08月12日(月)
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