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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■Akira Miyoshi (*1933): Concerto for orchestra (1964).
musicircus 2023年に聴いた10枚
追記、せり、
http://musicircus.on.coocan.jp/
中西レモン様も控えているし、
わたしは称賛したいのだ、掲げたいのだ、真価を言い当てておらずともそもそもわたしはテキストを読めないでいたではないか、ただその作品を賢者が掲げているヴィジョン一閃によってレコ屋に走り手にしてきたではないか、その受けたご恩への感謝として、真似をして恩返しして演劇して、吠えてみるのだ、
それにしても、
★ NHK BSプレミアム 新日本風土記「妖怪の国 精霊の森」〔2022年8月5日放送〕
これを脚注に探し出す校閲子のオニぶり、参りました、メシおごります、
YouTubeはどこから演算するのか、投げてくる、夜中にいきなり、9分ほどの作品、殻の中で決壊寸前の圧、合理編みに明らかに浮上する、洋ではない、和とも呼ばない、臨界点、これ聴いてからレクイエム聴くべきなのだ、
Akira Miyoshi (*1933): Concerto for orchestra (1964).
I. Presto molto vivo
II. Lento
III. Prestissimo
NHK Symphony Orchestra diretta da Hiroyuki Iwaki.
Cover image: painting by Jiro Yoshihara.
https://youtu.be/V9go1D6E9MQ?si=j32ER8Qd1nCOiWCR
あさ、クラシックの庭、
ワタシノイチオシ、チェロ佐藤晴真、
「レクイエム ニ短調 作品48 から第1 曲「入祭唱とキリエ」、第3曲「聖なるか な」、第5曲「神の小羊」」
フォーレ:作曲
(オルガン) ジョン・バーチ、(合唱)アカ デミー室内合唱団、(管弦楽)アカデミー室内管弦楽団、(指揮) ネヴィル・マリナー (15分31秒)
PHILIPS PHCP-5336
ラジオでは、フレッドハーシュECM新譜はソロの最高傑作だと言うのは構わない、明らかにハーシュはピアノの鳴りとスタジオの残響なりプロデューサーの視線なり、に触発されて愉しんでいる、
一言申し上げたいのはハーシュが前作で弦楽四重奏と領野開拓をした美しさへの世間の反応の薄さ、とか、大御所となったピアニストを許諾するように拾いあげるヤツの手つきというか、はて、
MDコーヒー@俎橋、これはワタシの青春、踊ってたわ、いまは踊れないけど、
Above The Clouds
ギャング・スター, Inspectah Deck
なる、バックの弦の響きがいい、わはは、オレの青春はナメダルマだった、すごい面白い顔をして、うへっ、ええっ?なにそれー、日本のラップだ、知らないいいい、
そして彼女たち、彼ら、
は、どうも姿を次第に消してしまったようなのだ、
アズマンの哲学、家族の再定義、観光客ということ、
原口一博が戸惑う、女性性、という射程、
安冨歩が言う、子どもを守ろう、そして、馬、という存在、
小沢健二がレソト王国に向かって7時間も馬に揺られていくと意識が変わります、
はて、わたしたちはどこに漂っているのでしょう、
ヴァージニアアストレイさんでサムスモールホープ、です、青葉市子フラレディ20240515、ああ12インチ買った若い頃、しゃくやくのつぽみがプッと鳴るんです、ノーウォーマーチに参加したハッピーハウスに乗ってコールしたり、ハッピーハウスオーネットコールマン、
05月23日(木)
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