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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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らじる聴きのがし、現代の音楽「現代音楽 100年のレガシー」、流徒諏訪麩好き、緑色抽象絵画ジャケルトスワフスキ買った記憶あるがわからんわすれた、

「ザッハー変奏曲」
ルトスワフスキ:作曲 (チェロ) トーマス・デメンガ (3分48秒)
ECM RECORDS POCC1025/6

ルトスワフスキは1960年になにげなくスイッチを入れたラジオでジョンケージのピアノと管弦楽のためのコンサートを聴いて自分の人生そのものが変わったと述べるほどのショックを受けます、

現代音楽は白石美雪の声、FMファンの片山杜秀の2枚新譜紹介文、

ポーランドといえばトーマススタンコ、トマシュスタンコ、
といえば Music For K ディスクユニオン渋谷店地下中古で迷いに迷って買った、
K はコメダのK、だとはガッツレコード輸入盤出回るまで知らなかった、
お、オラシオさんが記事書いてる、

「時代が作った天才クシシュトフ・コメダ」 ポーランドのジャズ・コンポーザーの話
https://note.com/horacio/n/na49b30bdf7f8

奈良でお水取り行ったあとクルマでコメダ珈琲店という初めて見る、おおおおお、さすが奈良の文化水準、クシシュトフコメダを敬愛する音楽喫茶が存在するのか!意気込んでモーニング食べてきた、コメダ珈琲が全国展開する前のこと、いつもコメダ珈琲店に行くとこのネタをもう何回も聞きましたと言われてもやめないやめられない、音楽好きじゃないひとにも繰り返す、

お、コメダの音源Spotifyたくさんあるるる、あとでね、

ECMでは、リタニアだな、

リタニア〜ミュ-ジック・バイ・クリストフ
Tomasz Stanko Septet

なんじゃ?この記事、素晴らしい!
第56回 リスニング・イヴェント「アラウンド・コメダ」に参加して
http://www.eiganokuni.com/kamishima/48-3.html

フリーとモードの成果が見事に消化されており、マイルスの黄金の三部作と言われる『マイルス・スマイルズ』“Miles Smiles”、『ソーサラー』“Sorcerer”、『ネフェルティティ』“Nefertiti”(全てSONY)あたりのサウンドにやや近いが、コメダのほうが先だから断じてコピーではない。

そなのか!コメダ、気づかないな、

おおお、musiclrcus翻訳記事も出てくる、

ヴィエンナーレ(ウィーン国際映画フェステイバル)がECMに敬意を表す
VIENNALE salutes ECM
http://musicircus.on.coocan.jp/ecm/ecm_news/September_17_2003.htm

やばい、あれも聴きたいこれも聴きたい病に、急性難病に、はー、レコード聴くだけの人生をこの手に!、



























05月10日(金)
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