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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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「モーホのアヴェ・マリア」「アマドコロ摘ん だ春」 渋谷毅・平田王子
https://youtu.be/-xHMpZ__KOY?si=VBcPvj4EiUIQi4HY
水道端図書館で音楽本特集をしている、2002年11月号ミュージックマガジン、
“ジャズを聴くための耳”は もういらない!
古い名盤ガイドを捨てた者が見つけた、新・日本のジャズ
文=土佐有明
菊地成孔、菊地雅章、大友良英、すばらしい記事なり、セブンでコピる、じゃずじゃもあるし、とうようずトークもあるし、
マルちゃんのカップ麺、狭い運転手控室、誰かさんの小便の音を聞かされているようなやりきれない毎日、友部正人、ゼニなし芳一になると、とたんに耳が野生化する、おい、こら!、
音楽は降ってくる、シュトラウスのアルプス
「アルプス交響曲」 リヒャルト・シュトラウス:作曲 (管弦楽) チューリヒ・トーンハレ管弦楽 団、(指揮)デーヴィッド・ジンマン (52分18秒)
インダストリアル、て、テストデパとかノイバウテンとか?、インダストリアルの1曲といえば?なんですか、
高度成長期の北海道函館市の郊外に一日中響いていたボーリングの打音響き、
スコーピオンズの Steamrock Fever イントロ、で、
大谷翔平5号、
ミュージックマガジン2023年8月号、特集韓国音楽の現在、表紙は New Jeans だったのか、、韓国音楽の現在がわかる77枚、には、ヒョゴは入っているよな!、あれれ、
佐藤優、鈴木宗男、原口一博ばかりYouTube、え?今夜は人形町なのですかー、はー月光茶房へは伺えない、
04月22日(月)
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