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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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今夜の、エエ曲、

Song for Insane Times (2003 Remaster). Kevin Ayers

Joy Of A Toy

1969






アイデンティティと民主主義グループ
欧州議会の会派
イタリア:同盟
フランス:国民連合
ドイツ:ドイツのための選択肢
オランダ:自由党
ポルトガル:チェガ党
オーストリア:自由党




かっけーフランス人にみちきかれた、トーキョーステーション、ジスディレクション、そんでマイルスが耳鳴り、銀座2丁目中央通り、マツナガまえ、




現代ジャズ・サックスの頂点のひとりであるクリス・ポッター。
ブラッド・メルドー(p)〜ジョン・パティトゥッチ(b)〜ブライアン・ブレイド(ds)という、現代ジャズ最高峰のオールスター・トリオとがっぷり四つに組んだカルテット作品。収録曲は全曲クリス・ポッターのオリジナルで、日本盤ボーナス・トラックにはスタンダード「オール・ザ・シングス・ユー・アー」の無伴奏サックス・ソロを収録

オリンピック選手たちの見事な演奏に聴こえる、いい、ショパンコンクールにも聴こえる、技術点、たまらん、何かモンダイでも?、ソーワット、充足、しかし、このあとどうするの?高級ホテルのレストラン、いまのアメリカについてどうよ、せっかくお芸術の高みに登ったのにお門違いなリクエスト、




図書館通い、ザレインコーツ、ザレインコーツ、むかしあったな、いま良くね?、おおお、やはり今良い、なんだよすごいじゃん彼女ら、

Komeda Quintet | Astigmatic (Full album)
30年ぶりに聴く、ポーランド史あわせて、響かせる、宝物感、アメリカジャズへの憧憬、自らの血肉を見つめる意思のようなもの、覚悟、前進、




やべえ作文できねえ、勤務時間には湧きあがる泡のように書きたいことが明滅しるのに、帰宅するとそのまま布団の中でYouTube佐藤優鈴木宗男、音声聴いていて内容のロジックを追えていない、のに愕然とする、ヤバイボケてきている、早すぎるでないか、由松じいさんがいつもラジオをつけてうとうとしていた光景、老後はこれが桃源郷なものかと高校生のワシは見つめていた、が、




現代ジャズ部としてはSJ復興、レコ芸復興、気分、クリスポッターに萌えるが、いまだ中島みゆきの歌唱の現前に耳が震えたままだ、2024、




NHKFMでヤングスキニーという若いバンドがバンプのオービタルピリオドやスピッツのハチミツを名盤紹介している、ハチミツ出たとき生まれてないじゃんオレらとか言いながら、はて、ワタシだけがジジイになっている浦島太郎感覚よ、中村一義金字塔だってつい先日の感覚なのに、




皇居まわり回遊運転手には、お仲間、おは、播磨屋さん、


天皇の超急務
地獄になるぞ 地球を救え
天皇こそが救え
覚者 播磨屋助次郎 諫言 (弊社HPに神授策を掲出中)






04月18日(木)
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