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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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午後から雨があがって暖かくなる、開花宣言なる、なに日曜日もクルマ修理点検に出なければならないのか、24連勤になるぞ、ろうきにかけこむぞ、
フレッドハーシュの新トラックECMサブスク聴かせてきやがる、なぜに今さら感、ハーシュを演じるハーシュ、求められるにいつもとちがうハーシュ、
TSMCの筆頭株主なんすか、麻布高校の一方通行はじめて、
日本に移住したテリーライリー、88、NHK総合で知る朝、朝から暴風雨春の嵐、クルマでよかった、
3月09日(土) | 甲府・桜座
テリー・ライリー with フレンズ 能登地震のためのチャリティ・コンサート Vol. 01
AYA(00100)、大野由美子(BuffaloDaughter)、勝井祐二(ROVO)、SARA、ヨシダダイキチ&more?
収益金から60まん円寄付できたそうです、
日本橋、海の日記帳三善晃自身のピアノで、おののきはじめる、楽譜になる以前の本人の五線譜に落とし込めない着想なり揺らぐ生命体が透かし絵のように見えるという可能性、フランスっぽい楽理のリニアに掬われない、構築物手法でわない部分、うまく言えんが、
昨夜は中島みゆきライブのあと、小沢昭一語りお水取りCDがかかるUSB白本、この春も奈良でお水取りは変わらずにあった、なんかほっとする、あそこに行けばお墓の中のひとたちや記憶に残るひとたちみんなに会えるからね、というほっとするかんじ、
1942年にイタリアのミラノで生まれたポリーニさんは、1960年にショパン国際コンクールで優勝。その時の審査委員長で大ピアニスト、アルトゥール・ルービンシュタインが「彼はここにいる我々審査員の誰よりも上手い」と言った、というエピソードはあまりも有名
ポリーニさん82、お隠れに、聴きに行く財力はなかったなり、5まんくらいしたんだっけ、でもすごいよ衆目と一致なりよ、
サイード『祖国喪失についての省察』評論集ではグールドについて論じていて、たくさんのピアニストを的確に挙げているのに驚く今日、ポリーニについてもちゃんと、
めんどくさい作文だ、サイードじいさん、もう、ね、この500年の歴史が流動化している21世紀なんだが、ね、土人に言われたくないか、ええ、土人ですともアキラさん、
BLACKOUT
ブラックアウト
アメリカ黒人による、 “民主党の新たな奴隷農場” からの独立宣言
CANDACE OWENS キャンディス・オーウェンズ
訳 我那覇真子 監訳 ジェイソン・モーガン 共同翻訳 福島朋子
単なるニュースを解説しただけの、流行り廃りのある本とは、次元が違う。 従来の米国史や黒人史を縦横に検証しつつ、客観的なデータをもとに「アメリカ黒人を飼いならし、票田とするための新たな奴隷にしている」のが民主党政権であることを、反論の余地のない事実と論理で語る。
人々は彼を偶像自身のように敬い崇拝する。その間彼は食い、飲 かろう。み、楽しい日々を過ごす。彼が街を歩くと人々は彼を拝むために 出て来て、子供や病人を連れて施し物を差し出し、病気を治し祝 福してくれるよう頼む。そして彼に好き放題のことをさせてやる。 ただ彼が逃げ出さぬよう十人ないし十二人の男達が付き添ってい るだけである。そして彼(最期まで至る所で敬われる)は時折小 笛を吹くことで、人々が自分を崇拝する準備をするように合図す る。祭典が到来し、彼が肥え太ると、人々は彼を殺し、解体し、 食べて、厳粛に生贄に捧げる」。
むかしみた諸星大二郎マンガの出どころはここか、
フレイザーの金枝篇、
03月29日(金)
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