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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■「アイルランドに平和を」(Give Ireland Back to the Irish) 1972
アイルランドに平和を、シングル買ったよ、
「「アイルランドに平和を」(Give Ireland Back to the Irish)は、1972年にウイングスが発表した楽曲、及び同曲を収録したシングル。ウイングス初のシングルとして、同年2月25日に発売された。」
「「血の日曜日事件」当事国のイギリスでは、BBCをはじめ、多くのメディアで放送禁止処分を受けた。チャートはイギリスで16位[2] 、アメリカで21位[2]、当然ながらアイルランドでは1位。他に日本(洋楽チャート)、スペインで1位を記録している。」
Sir Paul McCartney & Wings - Give Ireland Back To The Irish [New Master Exp.]
https://www.youtube.com/watch?v=r0zGVVcsbPg
https://www.youtube.com/watch?v=_5PeJoFR5GM
https://www.youtube.com/watch?v=mBd7J98V74M
1840年代当時、 英国では産業革命が起きてい た。重工業が発展し、アイルランドから食料を奪った。 人口が拡大したが食料自給率が落ちた。 農民は工場労働者となり、 そこでアイルランドから食料を奪った。
「飢餓じゃない。ジェノサイド(民族虐殺) だよ」
この時期、アイルランドの人口は800万人 から500万人に減った。200万人が海外に 難民として流出。アイリッシュ・ディアスポラ (アイルランド人世界離散)と呼ばれる。
職を求めて対岸のリバプールに渡ったアイルランド人の子孫がビートルズのジョン・レノンやポ ール・マッカートニーだし、
町山智浩の 言霊USA
内神田床屋待ちの週刊誌から、
7月5日だそうです。もしそうならばその少し前から小惑星が地球に接近するにつれ徐々に輝きがデカくなり、直前では空一面に尾を引いてこの世の終わりのような美しさを放つかもしれません。人々がどんどん仕事を放棄して逃げたりこもったりすれば流通もライフラインのインフラも混乱停止、自暴自棄になる人達が暴徒となってめちゃくちゃになるかもしれないですね。古いことわざのように庭にオレンジの木を植える人もいるかも。6日になってすべてが杞憂だった時、それ以降は新しい世界になるかもしれまへん。混乱期の備蓄や対策をして、新しい世界が来たら、残りの人生は思い切り遊んで楽しみたいと思うわけです。
よし、もう少し耐えようこの世界、渋谷おひさ、松濤文化村ストリート、オーチャードホールは残る東急文化村、
手工拉面(手延ベラーメン)甘蘭牛肉麵890、パクチー大根牛スライスそうめん的麺に黒酢たらして、合格なりね、やば、クセになりそう、食べたあと、また食べたい飢餓感がー、
03月02日(土)
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