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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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大友良英が案内するアウトトゥランチ!
そうかそういう理解なのか、感動ひとしお、NHKが保持するアナログはファーストプレスに近いエライ、こなクズくるまオーディオでもかなり生々しく鳴る、ひゃあ、アナログ主義のひとの気持ちわかるう、





能楽の大成者である世阿弥は「是非の初心忘るべからず。時々の初心忘るべからず。老後の初心忘るべからず。」(『花鏡』)と記しています。この著作から「初心忘るべからず」という言葉が使われるようになります。 世阿弥は、未熟な時でも、年老いてからでも、常に「初まりの心」(初心)があり、何にも染まっていない「初心」に戻ることの大切さを説きます。

『山のメディスン 弱さをゆるし、 生きる力をつむぐ』
稲葉俊郎
ライフサイエンス出版 2023

レコードはジャケを観ながら、バイバイベイビーのシングル下の方うっとり顔女子、いまいくつ、



Shazam崩壊、について、

赤塚のルチでかかっているインド音楽に、初めてアバのダンシングクイーンを聴いた輝き、イレブンPM、人類の至宝トラックのひとつでしょう、を感じ、スマホの曲目特定アプリShazamをかざす、と、


原田兄、

先日、神保町の喫茶ドナート(Donato)のアンビエント特集の日に同店に行ってきました。
わたしが入店した時にかかったのがAsh Ra Tempel“New Age of Earth”で、Tangerine Dreamがインプロ/エクスペリメンタルな時代からシンセサイザー・ミュージックの時代に移行するのと同時代のアルバムでシンセを多用していて、確かにアンビエントの括りにおさまる内容でもあり、アンビエント特集でこれをかけるのかと大変刺激を受けました。
その後に廣瀬豊の“Nova”がかかり、続けてECMのSteve Reichがかかるという選盤。
学生時代に渋谷百軒店(ひゃっけんだな)のロック喫茶Black Hawkに入り浸って珈琲一杯で3〜4時間ねばっていた頃をふと思い出してしまい、こんな選盤だったら(もちろんお代わりをして)3時間はいけるなぁと楽しくなってしまいました。
ドナートに刺激を受けて、店を再開したら、あれをかけよう(Tangerine Dream)、これもかけよう(The Pop Group)、いやいやあれも(Dicay Music N.1-N.6)と、準備は怠りなくいたしております。


廣瀬豊は1986年のかー、Dicayはマイケルナイマンobscure盤かー、勉強成増、













02月28日(水)
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