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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■ジャム、マイケル、股間踊り、
Michael Jackson - Live In Bucharest (The Dangerous Tour)
https://www.youtube.com/watch?v=Hxgo-Qu-ZZE&t=6463s
マイケルの1992ブカレスト、チャウチェスク一年半後のルーマニア7万人の観衆に向かうこと、
19:38丸の内線新大塚から池袋への加速のガタン、に、トランス脂肪酸になったよマジで、
くるりロータリ、西荻窪洋食ツバキ亭、神なる車庫入れ、中野ブロードウェイまで行っちゃうの?、やだなあ、あれれ、なにもないわ、入り口の古本屋さん、中野クラシック、40年て、なに?、
別冊太陽
祭礼
白い蛇のような白木の杖が迫ってきた。 自治会長は意外に平然として五人のユークインマに道をあ けた。わたくしもそれにならった。目の前を白い神衣の列がゆっくり進んでゆく。「顔を合わせたら 死ぬか発狂するか」という昨日の不思議な男性の忠告が意識されたが、もう仕方がない。だが、この 世に降り立った神の顔はほとんどが緑の冠(あとで知ったが、これは「カウス(草冠)」と言う)に深く覆わ れており、幸いにもよく見えなかった。手に緑色の葉が茂る細い木の束(これものちに「ティフサ(手 草)」と知った)をもった白い神々はあっというまに目の前を通り過ぎて降りていった。
祝祭性と狂気
渡辺哲夫
2007
いまでこそ落ち着いてこのときのことを考えられるのだが、この瞬間、わたくしは、まさしく「歴 史」の外部に立たされたのであろう。すなわち、〈祝祭性の伝統〉の内部に全身全霊が呑み込まれたの であろう。真の〈祝祭〉とは決して楽しいものではなく、じつはたいへん恐ろしいものなのだ、と身を もって体験したわけである。
もちろん、ベートーヴェン、ブラームス、ブルックナー、マーラー、ショスタコーヴィチの 交響曲もよく聴いていたし、アンセルメが好きだったので、フランス音楽・ロシア音楽にも親 しんでいた。中高生のころにもらった小遣いやお年玉は、すべてレコード購入に振り向けられ たといっても過言ではない。高校生の頃、年始の親戚の集まりの帰り道に、難波のレコード店で「松村禎三の音楽』という5枚組のレコードを見つけ、もらったお年玉をあらかた投入して、即座に買ってしまったほどだ。
マイケル・ジャクソンの思想
安冨歩
新装版 2021 アルテス
ヒューマンネイチャーでのマイケルは、
菩薩にも精霊にもなっている、それは、観れば、わかる、
結局、ある要件をはずすと、進歩が進歩じゃなくなっちゃう、ということなんです
矢作直樹
https://youtu.be/HuiNBwveX-w
08月19日(土)
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