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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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はもは小室さんか浜作さんよね、
Banbas Aura
Pierre Bastien. Michel Banabila
シングル 2022
2022だよな、写メしたのに憶えてない、聴いた感触は現代ジャズ物件、あって然るべき音像、素性わからん、リクエストもの?ハイコレもの?、
そいえばさー、en-taxi誌でECMレーベルについて書いていたテキストありましたよね、読まんとしているうちに10年以上たってない?、たれかもってない?、
にほん、和食うまいし、21世紀型植民地経営にぴったり、逆ディズニーランド、和服でお出迎え、
フランス料理南青山オルグイユ、シェフ欧州移住につき来月までよ、あわてよ、
神田うお幸まぐろブツ切り定食、漬物ほうれん草、本格味噌汁だけでもしばらく震えがとまらない、
「映像の世紀バタフライエフェクト」では、6月に「ビートルズ」を2週連続で取り上げます。
バンド誕生から世界中の若者に与えた衝撃、世界の政治体制にまで及んだ影響を、彼らのベスト盤にちなんで「赤の時代1962〜1966」と「青の時代1967〜1970」の二つの時代に分けて描きます。
ビートルズは世界をどう変えたのか。ビートルズファンの方もそうでない方も、きっと人生のどこかで関係している物語です。
「赤の時代」『のっぽのサリー』が起こした奇跡
2023年6月12日(月)総合午後10時〜午後10時45分
NHKプラス、みた、ふるえた、
アメリカでは女性がジャズミュージシャンの一五~二〇%を占めるのに対し、フランスでは約八%にすぎない。
女性ジャズミュージシャンの社会学 音楽性 女性性・周縁化
マリー・ビュスカート 中條千晴 訳 青土社
フレンチジャズシーンについてか、だろうね、以上、
ジョエル・レアンドルはその典型例だろう。 フレンチジャズ界において「唯一無二」の女性 器楽奏者といえる。一九五一年生まれの彼女はさまざまな分野におけるパイオニアだ。有名雑 誌の数々において賞賛を受け、その道のトップクラスにたどり着いた。彼女の演奏する楽器は まさに男性的なウッドベースそのものだ。世界的なキャリアを積み、現代音楽との境界に位置 する即興ジャズという刷新的な世界で活躍する。そして何より、女性器楽奏者の代表として幾 度となく取り上げられてきた。だが、 その彼女が二〇〇二年のインタビューではっきりとこう 言っている。「八重奏にはフランス人はいない。フランスではあんまり演奏しないから。 […] いままで八〇枚くらいレコードを作ってきて、今年も四~五枚は出す。国際的なキャリアがこ こではあまり認知されていない」
だろうね、
06月14日(水)
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